昨年から、ATPFの一部のステージを使って、日本以外の国でもエアガンシューティングマッチやってます。
きっかけは、フランスのシューティングゲームショーに、タニオコバさんが急きょ行けなくなってそうで、なんと私にオファーが来て、ATPFを紹介したのが切欠でした。まぁーその時は、なんだか、なんだかだったんですが、苦節4年?5年、徐々にATPF的楽しみ方が、広まってきてるようです。
1.フランス
2.ブルガリア
3.フィリピン

実銃の持てる国であっても、気軽に子供も楽しめるスポーツの道具としてエアソフトガンが広まってきますよ。正直、私のやることですから、世界一決定戦なんて感じの方には物足りないでしょうが、トイガンファミリーの集いとして、これからも広がっていくといいですねぇ~