まあ日記というよりぶろぐというよりただ単に想いを書きなぐるだけですが
もうはやいものでたくさんの時間が過ぎたけど、
もう九ヶ月くらい過ぎたけど、
もう季節がみっつほど過ぎたけど、
全く想いが変わらなくて困っています。
忘れたい気持ちも、
忘れたくない気持ちも、
結局のところ起源はひとつなんです。
はい
まだ今でもずっと貴女のことが好きなんです。
貴女はずっととか永遠とか、そういう約束できないことは嫌いだと言っていたけど、
あれからでも九ヶ月間は全く変わることなく、むしろ好きだという気持ちが募っていくだけでした。
どんな人と遊んでも、どんな人に告白されても、どんな人とお付き合いをしても、
やっぱり君が好きなんだ。
いつも明るいところ
楽しいことが大好きなところ
なんでも楽しんでしまえるところ
歳下なのに、頭を撫でてもらえるとどうしても笑みが我慢できなかった。
明るくて可愛くて元気をもらえて、
そのくせ本当は弱いところ。
それを隠そうとして、表に出せないところ。
そんなところがたまらなく愛おしく思いました。
でも君にはもう相手がいて、俺といた時よりたくさん笑って、たくさん楽しんで、たくさん幸せになっているのかもしれない。
でも、君がいなくなった今でもずっと思っていることがあるよ。
100%とか確実にとか絶対にって言葉も君は嫌っていたけどもさ
俺は君に出逢えて、100%確実に絶対に俺の人生は変わったんだよ。
君に出逢うまでいったいなにを考えてたのか
どんな風に生きていたのか
どんな風に世界が見えていたのか、もう全く思い出せないくらい、愛してしまっていて
裏切ったって思われたってしょうがないことをしたのは俺だけど
まだ好きです。ごめんなさい。
もう今は2人のテンポは合っていないだろうけど、
メトロノームみたいに、それでもいつかはきっと合う時がまた有ると信じて、頑張っているよ。
次会えた時に君に気に入ってもらえる俺になれるよう、日々を生きています。
ここを見られることがあれば、
あー、
なんだろ、
また、貴女を幸せにさせていただけないでしょうか
そんなあほなことを言わせてもらって、
ただ笑い飛ばして欲しいかな(笑)