ワイン検定のお手伝い。

資料をいろいろ用意するより、テキスト通りにやって合格してもらうのが先決。
その後で、地図などの図を見てもらって、広げて行くのがいいと思う。
ぶどうの品種についてだけは絵を用意するとわかりやすい。
フランスの簡単な地図があっても良いかもしれない。
エキスパート試験同様に、チーズや料理との組み合わせがでてきた。
やはり、今後、ここは必須になってくるのだろうか。
フォーティファイド等の用語もエキスパートでもでてきた。基本中の基本は、やはり、てっぱんで覚えるべきことなんでしょうね。