最初に…
すごく良い席をとってくださった、Aさん本当にありがとうございました…!
もう楽しくて切なくて…観るたびに引き込まれる…太一くんはもちろん、朱雀の方々も全員わかるようになって楽しみがどんどん増えて
本当に幸せな時間
さて、無事に千秋楽おめでとうございます!のタイミングで上げる予定が、書きたいこと多すぎてだいぶ遅くなりました^^;
ネタバレありで感想いっちゃいます
あくまで個人の感想であり、時系列が上手く書けなかったりもあるのでご了承くださいm(_ _)m
瓦版屋さんが客席に
文字に起こせるほど一語一句覚えてはいませんが、はじめてで何も知らなかったから、美月ちゃんがドラマの撮影から戻らず~と言われたときは一瞬信じちゃいましたね(笑)もし見えたらそれは幻か幽霊…とまで←さすがに気付きました
そして携帯などなどの注意事項やうちわで騒いでいいよ!の説明、美人の井戸の説明…と、劇場はあっという間ににせ皿の世界に
幕があくとそこには井戸が
いちま~い、にま~い、さんま~い、よんま~い…(幽霊声)あれ、どこまでかぞえたっけ?(急に雑な口調(笑))適当に数をとばして最終的にひゃくにじゅうごま~い(多分)えーい!もう何枚でもいいわ!と(笑)
最初夢に出そうなくらい怖かったのに(笑)
そして奈落が上がり、女中たちにいじめられるお菊が
お菊ちゃんがびっくりするくらい根暗で役に立たなくて…みたいな役で
泣き方も女の子らしさなしで鼻水垂らすし←ここ、後でちょっぴり大事!
美月ちゃんが…!って思うくらい(笑)
場面きりかわり、荷車と共に上総之介、彦兵衛が現れる
荷物を調べようとする鉄太郎だが、布を外すとそこにはバーカと書かれたパネル(笑)
そして上だ!と声と共に舞台中央の上から登場する播磨さま!
待ってました\(//∇//)\
吊られて降りてくる間も大暴れ!降りてからも全員で踊り狂うよう…!
目が忙しかったー(笑)
無茶苦茶に舞っているように見えて、でも綺麗なんですよね
創さんが跳んだ太一くんの下をスライディングするように通るような振りがあったと思うんですが、一瞬のあの動きもこの人たちだからここまでできるんだよね
あ、全部こそあど言葉になってる(笑)
そして舞台上には播磨さま、上総之介、彦兵衛、山岸が
あれだけ大暴れしたのでさすがの太一くんもぜーはーしてて( ´艸`) 前半はセリフ量が多いし、みなさんやや早口なんですよね
さすがの一言につきます
内容的には盗んだ御用金をどう隠すかの相談です
播磨さま、隠した井戸に見えない蓋をする、という話に井戸のまわりにう○こすりゃいいじゃん!って…
播磨さま:お前しろ(若干嬉しそうにつめよる)
山岸:いや…腹の調子によりますし…
播磨さま:じゃあ城のやつ全員集めてう○こさせればいいじゃん!
3人(のうちの誰か):知られてしまうじゃないですか!!
播磨さま:じゃあこうやって後ろ向きに…(井戸に背を向けてお尻を突き出した状態で後ずさり)
ながーい説明をした上総之介にわかってるようなお顔で聞いていた播磨さま、で、簡単に言うと?とばっさり(笑)女を1人殺し、井戸に投げ込んで幽霊話をでっちあげる、そしてその悪役を播磨さまにやっていただきたい、と言われノリノリの播磨さま
バシュー、ブワーと(血が飛び散る音ってことですね…)嬉しそうに←これは4人でやってます
そのまま播磨さま、テンションあがって奇声を上げながら客席最前に飛び降り、お客さんの間に刀振り下ろしてました^^; いや、役の上でですがものすごい暴れっぷりでした(笑)
声といい、桃ちゃんの自由奔放な感じを思い出します♪ 桃ちゃんよりもずっとファンキーですが(笑)
前半は終始このテンションで太一変顔祭り!な勢いでした(笑)
このときだったかな、怒った播磨さまに彦兵衛がビンタ2発くらいくらってたのは…
しかも上総之介が後ろから足で押さえてて逃げられないようにして(笑)
その前後辺りに、上総之介を信用できん、と播磨さまが刀振り回して足斬られてたか
そして播磨さま止めるために山岸が間に入って、結果山岸が上総之介を押し倒してる体勢で、それを太一くん嬉しそうに上からつぶそうとしてました(笑)
播磨さまがはけた後も彦兵衛と山岸は変態ジジイ!ロリコン!なんてやる場面もあって、そこでも(笑)
そして何回かあったのですが、ロリコン!などとやられるたびに馬場さんの肩にしがみつくようにしてた創さんがとってもかわいかったです(〃∇〃)
山岸が小春ちゃんが幽霊話のために殺されるのを嫌がり 、小春ちゃんにめちゃめちゃ言いよるのですが、小春ちゃん役をやってる方が18って…私と同い年かいっこ下ですよ…ありなのか…!(笑)
この辺りは3人ですが、この組み合わせも間合いや空気感がすごく面白くて(笑)
完全にこのお三方にもはまってしまったみたいです(笑)
そしてお菊ちゃんをつかまえるために、彦兵衛発案で罠を仕掛けることに
それじゃつかまらないでしょ!ってくらい原始的な罠なのに、4人ノリノリ(笑)
これ、文字に起こしても微妙だったんです^^;
一応書いておくと、ポッポッポッポッ、クルックーはこの場面です(笑)
もぞもぞカゴにもぐっていくお菊ちゃんが面白くてかわいくて(〃∇〃)
にしても、そのカゴにおさまるって美月ちゃんやっぱ細いのね…と改めて
私だったらお尻で引っかかる←
割れたお皿がどれだけ価値のあるものかを言う播磨さま、内容なんて覚えてなくて全て上総之介の後に繰り返し~
やっと言い終わり、その女中を連れて参れ!とひっくり返されたカゴに座って言う播磨さま、3人がカゴを指差すも、ん?と真後ろを振り返り不思議そう
もう一回言われ、?!と立ち上がる
カゴに向かって
播磨さま:誰かいますかー?
お菊ちゃん:いません ←この声もかわいい
播磨さま:いるじゃねーか!!
毎度毎度ですが、こういうお決まりも間合いや声色、表情で最高に面白くしてくれるんですよね( ´艸`)
で、お菊ちゃんを見た播磨さま、頭ボサボサの姿に…
お菊、苦しゅうないーさがってよいぞー、上総之介、小春を連れて参れー
文字じゃわかりませんが、太一くんのこういう声のセレクト、本当にすきです(笑)
慌てる山岸だが、もう生きていても仕方ない、と自分を斬ってほしいというお菊
そして、首を斬るとなったときの太一くんの声が本当にかっこよくて…!お前好きなものは?とか
答えはトラヤの水羊羹(笑)
そして痛い?血でる?って聞くお菊ちゃんがかわいくて!!それに対してあーもう!って感じで、でもちゃんと一個一個答える播磨さまもかわいいし( ´艸`) なるべく痛くないように頑張るから!ってちょっと子供っぽい声でしたね♪
そして刀を振り下ろすと…
お菊ちゃんの目の前には振り下ろされた刀
播磨さま、お前は今死んだ、生まれ変わったんだ、新しい人生を生きろといなくなる
お菊ちゃんはその言葉通り去ろうとするも、上総之介に殺されてしまう
表情を消してお菊ちゃんの腕を掴む上総之介がものすごく怖かった…
そんなことは露とも知らず、その後も幽霊話のために取り憑かれふりをしてふぁっきゅー!!と走る播磨さま(笑)
後にそのうちの数回が拓也さんだと伺いました♪
夜中、お菊ちゃんは他の幽霊たちに、愛を知らなければ成仏できないことを教えられます。
噂を聞きつけて井戸を見に来る瓦版屋、トメさん、とそのお兄さん。幽霊たちのイタズラもあり…祐也さん大活躍ですね^ ^
そして、上総之介はお菊の呪いとしてせむしを使ってトメさんの兄を殺し、井戸に投げ込みます。
残された2人は逃げ、隠れて見ていた播磨さまたちが現れる
作戦が上手くいっていることを喜び、寝れない!とおめめキラキラ状態の播磨さま、いや、ここは太一いうべきかしら?
全身じゃんけんですね(笑)負けたやつは打ち首ね!って
3人:じゃんけんで命とられちゃたまったもんじゃありません(笑)
播磨さま:いいじゃん!この後出なくてよくなるんだから!俺負けたら打ち首でもいいよ!
って・・・!いやいやだめですって(笑)
なんとかさらし者になることで収まり、じゃーんけーん・・・
きれいに一発できまりました(笑)大喜びする4人(僚さんも顔を上げないように手で参加されてました^ ^上げたパーの手を嬉しそうにつきあげて)と崩れ落ちる上総之助(笑)前日の夢でみてしまっていたそうです(笑)
この後に播磨さまとお菊ちゃんの場面があるのですが、後に書きます。
さらに真実味を持たせる作戦として上総之介は霊媒師を雇うのですが・・・
霊媒師とおそらく手の空いている役者さんたちが登場し、お祓いと称して軽く体を動かして、まだ1時間くらいありますからねって(笑)そして、強い霊力を持つ方がいる!と舞台にお客さんが上げられます。いつもなら関係者の方を上げるそうです
無茶苦茶なお経を唱え(笑)ひと笑い起こすと、次は師匠を呼び、今回の師匠は細貝さん
はじめて見る方でした
霊媒と称して創さんと翔央くんの暴露話をし、お2人から思いっきり蹴られ(笑)
自分の位置に戻った翔央くん、ここでする話じゃないだろーー!!と突っ伏して、それを拓也くんが慰めるように後ろからぽんぽんしてる姿が可愛かったです( ´艸`)
そしてお祓いはきかず播磨ゾンビが(笑)細貝さんジャイアントスイングの瞬間、そのままそばに立っていたお客さんは慌てて座長により救助されました(笑)なのにその後暴走した太一くんに追い回され(笑)
ちょっと羨ましい…!でも怖そう!(笑)太一くんギリギリ追いつかないスピードに調整して這ってたけど…!
他にも、上総之介はお喋りな奈々さん扮する女中に噂を広めさせ・・・
ちなみに、奈々さんも耳打ちされてイーヤァーン
なんて声をしたり、上総之介にけられたり・・・いいんですね(・・;)
あ、その前に上総之介から呼び出しがかかったことに恐れをなす女中+トメさん、バッシュー、ポーン、ストン、ガッ、コロコロコロ・・・、グワッシャーって感じで(打ち首→首が飛ぶ→落ちる→蹴られる→転がる→踏みつけられる)をジェスチャーつきで(笑)
うーん、文字だと伝わらないかも・・・
ここから一気にいっちゃいます
播磨さまとお菊ちゃんの場面はどこも本当に良くて…!
全身じゃんけん後、播磨さまの前に現れるお菊ちゃん。まだ井戸のそばにいることに驚き、出ていくように言います。ですが本当はもう死んでいるお菊ちゃんの行先は井戸。播磨さま全力で制止して、井戸に向かってバンっと両手をついて首をぐぃっと左斜め上に振り向き(変顔)お菊ちゃんを見る姿がかわいかったです\(//∇//)\
泣いてるお菊ちゃんに、播磨さまが袖で鼻を拭くな!と紙(懐紙かな?)をあげ、鼻を思いっきりかむと、はいって返そうと(笑)
親兄弟がいないことを聞き、自分の身の上も話します。お菊ちゃんのことを聞くとき、こっちの都合で出て行かせて悪いなってことを言うんです。
播磨さまは幼いころから虐げられ、母まで失う。何度も殴られたが、痛くなんてなかった・・・と
そして心の隙間を埋めるために派手に暮らし、暴君となった
でも本当はそれじゃ隙間なんて全く埋まらなくて、そのむなしさを消そうと繰り返す・・・本当は誰かに止めてほしかったのかもしれない・・・
播磨さまは自分と似た境遇のお菊ちゃんにだけは、それをさらけ出せたんですよね、だから優しかった
俺の孤独の影がみえるだろう?と背中を指す播磨さま、お菊ちゃんは幽霊になり播磨さまの心が少し見えるようになっていたようです。後にも、愛がみえるだろう?ってまた背中を指すところがあるのですが、そのときもお菊ちゃんには見えたんだと思います。だから、偽りの愛を願った・・・
飛びすぎました
お菊ちゃんの死を知らない播磨さま、生まれかわったらそばに置いてくださいと言うお菊ちゃんにわかった、置いてやると言いげんまんをします
自分の衣を渡して送り出し…お菊ちゃんが行くと、バーカ!お前に俺の孤独の影なんて見えてたまるかよ…ってはけていき、ダッシュで戻ってきたお菊ちゃんがバカ!絶対きれいになってやる!!って
バーカ!の声の大きさ的に、聞こえても構わないって叫んでるように思えて、あれだけ優しかったのにそんなことを言ったのは照れ隠しだったのかな…?はじめて自分を少しさらけ出したことに戸惑っていたのかも・・・
綺麗になってやる!のお菊ちゃんがとっっってもかわいかったです
そして鉄太郎を追い払うことができた後、また播磨さまの前にお菊ちゃんが現れます。
太一くん、殺陣はほとんどないのですが、鉄太郎の部下とほぼ素手でやりあうんです。他のでもなんですが、相手の槍や棒をつかみ、もう一人の槍を受け止める姿が本当にかっこいいんですよね・・・
生まれ変わり、赤い糸をたどると播磨さまに繋がっていた…お菊ちゃんは幽霊だから見えたんだよね、当たり前かもしれないけど
美しくなったお菊ちゃんに、播磨さまは見違えた!と笑顔を見せ、あの髪はどうした?と聞かれて、髪はこうして…とはにかんで手ぐしをするお菊ちゃんが、
播磨さまに言われたとおり楽しいことばかり…播磨さまのことを考えておりましたってことを言うお菊ちゃんがが、またすごく綺麗でかわいらしくて
でも中身は(だったかな…)何も変わっていない!とまた泣いてしまったお菊ちゃんに、変わった、泣いても鼻を垂らしてないじゃないかって、しつこいですが←じゃあやめろ 播磨さまの声がまた優しくて…
そして、ずっとそばに…と言うお菊ちゃんを後ろから抱きしめ、俺の大きな愛でつつんでやるって、でも愛されれば成仏してしまうお菊ちゃん、今なんて…?と聞き返しちゃうんです
そんなことも知らない播磨さま、え?いや、あの…えっと…だから…俺の大きな愛で包んでやるって…と
もちろんかわいいです(ノ∀\*)
そばにいろ、愛していると伝える播磨さまに、愛さないでくださいとお菊ちゃんがいうのですが・・・
お菊ちゃんは幽霊たちが担ぐ戸板(?)にのり消えてしまいます。
ただ、ここで播磨さまのもとを去ったお菊ちゃんがなぜ戻ってこられたのかがわからなくて・・・
そして、上総之介によって全てを奪われ、ぼろぼろの播磨さま
狂ったように笑う播磨さまの前にたくさんの蛍が現れ、その中でなおも笑い続ける・・・もう泣いてるのか笑っているのかもわかりません
そして再び現れるお菊ちゃん
お菊ちゃんの言葉の中に、私だけ季節はずれです…というのがあるんです。そういえば季節知らなかったと気づいて、蛍が飛んでるから夏なのに、なんで幽霊のお菊ちゃんが季節はずれ?と一瞬思ってしまったのですが
蛍はお菊ちゃんなんですよね
そして、ずっとそばにいるために偽りの愛で愛してください、それを真の愛だと勝手に思い込みます、というお菊ちゃん
げんまんをしようと手を伸ばす2人の姿が切なかったです。
お菊ちゃんへ対してはいつもすごく優しくてかっこいい声なんですよね、播磨さま
だから、すべてを失った後、幽霊であるお菊ちゃんを失いたくない、と弔いなんて必要ないとトメさんや女中を脅してまで井戸を汚そうとする姿が余計に辛くて…
でも、失いたくないからってそうするのも何よりも強くて真っ直ぐな愛
そうそう、“播磨さまが~してやるぞっ♪”って台詞がちょいちょいあったのですが、この太一くんもめちゃくちゃかわいくて!これも思い返すと、空元気のようにも思えて“心の何処か”か“無意識”のうちにお菊ちゃんが幽霊であることに気付いていたってことはないだろうか…?とふと思ったんです
播磨さまはお菊ちゃんにだけは自分をさらけ出していたはずだから…
きっと解釈は何通りもあるんだろうな^ ^
女中の愛さんと奈々さんの役も、翔央くんの役も、人間として当然の感情を持ってる トメさんはお兄さんを殺されているわけだし…
祟りという恐怖=自分の身が大切という思いと、死んだ人を悪く言えないというような恐らくほとんどの人が持っているであろう感情
そして噂ってある意味洗脳みたいに思えて、そんな人間を利用する人間=昼の幽霊、現代にも確実にいる
パンフレットの太一くんの言葉、わかりすぎる 本当にそのまま 週刊誌や新聞を恨んだことは何度もあるけど…そんなものだけでイメージ完成させてたまるか!!ファンなだけなのに、何度も傷ついて、それからはそういうもの信じたくなくて、1度は疑うように意識して…完全にではないけど…情報だらけの今、自分で見たものを、聞いたものを信じたい
そして、自分がどう見られようと構わないと貫いた播磨さま、現代でも自分が悪役になっても構わない!なんてことは沢山あるはず、だけど播磨さまほど覚悟もって言っている人はどれくらいいるのだろう…?いや、播磨さまも誰かにわかってほしい部分はあったのかな
トメさんが井戸の前で播磨さまを刺すとき、翔央くんの後ろ姿しか見えなかったけれど、天誅だ!!と播磨を殺すトメさんの悲しみや怒りが見える気がして、あくまで想像ですが太一くんに芝居でぶつかっていくのって気持ちの面でも物理的な面でもすごく力が必要なんだろうなと思って
最期の播磨さま、思わず双眼鏡で観てしまいました…
井戸にもたれる姿があまりに美しくて
悲しそうに播磨さまを抱えるお菊ちゃんを見ると、そうなることはないのかもしれない…けど思うだけならいいですよね…?播磨さまとお菊ちゃんがずっとそばにいられますように…
かっぱの舞中の太一くんは最高に楽しそうで
馬場さんも良い身体!←ノリノリでありがとうございます!(笑)
かっぱの舞を見にでてきているみんなにはけるのを指示する姿はかっこよくて、手を振ってはけていく姿笑顔も素敵で
太一くん、ありがとうございました。
また絶対行きます!
全部書いたつもりですが・・・書ききれていない気もする・・・!
そしてまだにせ皿ロスから抜けられていません・・・
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