いままで公の場では、「投資家」と名乗っていましたが

 

自分が「投資」にむいている星じゃないと知り、

それすらも一切やめました。

「投資」をしていい星とダメな星がある





わたしの場合、投資に時間を割けば割く程
「成功」のエネルギーが人生からそがれてしまいます。





わたしにとっての「成功」って


「自分に優しい生き方」を
1人でも多くのママがするようになって







その優しい心で
大切な家庭や子供たちを

育んでいく女性が増えることなんです。






社会の最少単位は家庭です。







だからこそ、「ママ」という存在の担うものはとても大きいんです。




そして奥深いんです。






人生の奇跡や深い喜び





それらを味わうために



「ママの役目」を楽しんでまっとうできる女性で

溢れかえった世の中にしたい。





だって、一瞬だもの。





「ママ」として物理的に関わってあげられるのって。










そして、子供たちが持って生まれた才能を



開花させたまま大人へと成長していけるように



成功哲学をふんだんに取り入れた



子育て術も広めたい。








子供に成功哲学を教えるのではなく



ママ自身が成功哲学の視点から、



日々の子育てをする術。







子供たちはすでに成功体質なんです。



それを大人たちは気づかないところで潰しています。




その成功体質を維持していける家庭教育を広めたい。






子供のピュアな心に寄り添いながら








自分の人生を創造していく力を自然と身につけられるように








ママも子供も笑顔になるような





輝かしい、未来のために。







そのビジョンの発展が滞るのであれば



投資は私にとって必要のないものなんです。
 

 

 

 

 

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統計学的にみたときに、「投資」をしていい星とダメな星があります。

 

 

投資がダメな星だっとしても

 

「投資」そのものはうまくいき
 

物理的な成功を手にする場合もありますが、

 

 

 

その反動で、別のものを人生から失うことになります。

 

 

 

 

例えば、世界的な投資家の「ウォーレンバフェット」

 

 

この方は、実は投資をしてはダメな星なんです。

ウォーレンバフェットは本質的には、家庭というものをとても重要視する価値観を持つ星です。




本人がそのことを意識しているかどうかは定かではありませんが、

彼の本質的に満たされるポイントの一つに「家庭」があります。

 

 

 

しかし、彼の家庭は何度か壊れています。

 

 

 

星の性質にあわないことをして生きていると、

別の何かで帳尻をあわせようとする作用が働きます。

 

 

 

まあ、まだウォーレンバフェットのように、

経済的成功を手にしていれば

 

別の部分で本質を満たす余裕がつくれますが

 

 

 

 

そうじゃない場合、失うばかりで

なかなか厳しいものがあります。

 

 

 

投資の中でも、最も競馬が合わない星の方もいます。

 

 

この星タイプの著名人の方は
「競馬」に手を出したことにより、

それまで事業がうまくいっていた事業は右肩下がりになり

 

それだけではなく

健康面を害してしまったというケースもあります。

 

 

 

そんなこと、わたしもつい最近しってビックリ。

 

 

自分の人生振り返ってみて、どうだったかを即分析しました笑

あちゃーーー。ってこと、やらかしていましたね。

 

 

プライベートな話になるので、この続きは明日のメルマガで。

 

 

 

人生がうまくいっている人はみんな、自分の星を生きているなぁと

たくさんの成功者を分析しているとそう思います。

 

 

 

 

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くあなた(=喉)のことを
わたしはどれだけ責め続けてきたのだろう。

どれだけ、こんなんじゃ駄目だ!と厳しく裁いたのだろう。


できた所よりも、できなかった所にばかり目をむけて、今日までの変化や成長を受け入れなかったのだろう。


かけた制限の分だけ、
自由に歌えるわたしからは遠ざかる。




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理想を叶えて望み通りの人生を歩むなら、

サムシンググレート(宇宙の大いなる力のこと)の力を借りて生きるってことは

欠かせません。

 

 

いきなり何のはなし?って感じですが、

 

このサムシンググレートのパワーをつかうためには

 

このサムシンググレートの望むことを先に与えてあげなければいけません。

 

 

それは何か。

 

「いろんな経験を楽しんで没頭すること」です。

 

 

 

「いろんな経験を楽しんで没頭すること」

ってこんな感じです!!!ということを

 

今日は「アメブロのカスタマイズを、自分できづいたらやってた」という出来事に

からめてかきたいと思います。

 

 

 

さて、本題に入ります。

 

 

昨夜、寝る前に突然ふと思ったんです。

 

いい感じのきゅーーーんとなるような

アメブロのデザインにしたいなぁって。笑

 

 

 

女性って

そういう「見栄え」的なもの、結構大事じゃん。

 

 

 

標準で入っているデザインのやつじゃなくて

自分の世界観を表現したいなぁって思ったのね。

 

 

 

 

どうすればそれができるのかなって調べてたら

 

 

「アメブロのカスタマイズ」をすれば

思い通りのものは作れることを知りました。

 

 

そのカスタマイズとやらは

どうやってやるのかなぁ~と更に調べてたら

 

 

こんな記事を見つけました。



【保存版】アメブロのヘッダー&メニューバーを自分でカスタマイズする方法

https://keiko-design.com/ameblo-customize/#a




「ん。なんかできそうじゃね?!」

 

 

って思ったんです。

 

 

 

そう思っちゃったら、もう好奇心がとまらなくなってきて、、、

 

 

すぐに取り掛かりたかったけれど

その時点で深夜1時まわってたから一旦寝ることにしました。

 

 

 

 

で、今日午前の用事が終わって、

 

1時間時間があいたから、


「ちょっと、やれるところまでやってみようか♡」

( ̄ー ̄)。

 

 

ということで、

 

 

やれるところまで作りました!!!!!!

 

 

 

じゃーーーーーん!!!!!!!!(どどーん)

 

 

 

 

 

 

 

0から作りあげていくこのワクワクはすごかった。

すごい集中して没頭してたもんね。

 

 

こういう体験を、わたしのサムシンググレート(宇宙の大いなる力のこと)は

望んでいるから

 

 

ギリギリ自力でもやれる範囲でサポートしてくれているんだなと思った。

 

 

アメブロカスタマイズの手順がキレイにまとめられた

誰かのブログを一発検索でヒットさせてくれてるあたり、

 

 

宇宙は親切です。

 

 

 

代行業者に製作を頼めばすぐにできあがって簡単だけどね。

それじゃ、なんか味気ないじゃない。

 

 

 

ちょっと頑張ったらできそうだなってことを

やるって、超楽しいことで

 

その部分まで効率化~っていって外注しちゃったら、

 

 

せっかく体験を楽しみにこの地球にやっていきているのに

人生が無機質になっちゃうじゃない。

 

 

 

人生の楽しみは自分でみつけていくものだからね。

 

今日も色んな経験を楽しんでいきましょう!

 

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(片足ブーツ脱げちゃってたんだね笑っ)


あなたとお子さんが今日のこの瞬間まで

共に過ごしてきた時間を振り返ってみてください。

 

 

 

きっと沢山の心温まる思い出が出てくることでしょう。

 

 

 

その中でも、一番最初にあなたとお子さんの間にうまれた

「感動」はどんな瞬間でしたか?

 

 

 

その感動の瞬間のことを、ミラクルポイントといいます。

 



このミラクルポイントは意識していなければ、時が経つにつれ、忘れてしまうようになっています。




わたしたち人間は忘れる生き物ですから。






ミラクルポイントを忘れるとどうなるのかというと、相手との関係性が当たり前になり、次第に「欠けていること」「不足しているもの」に目が向くようになります。





人間関係における問題のすべての根っこにあるのはその人との「慣れ」です。



図々しいほどの当たり前感です。




そんな慣れきった当たり前の相手に対して、あなたが求めるレベルも、知らぬうちにエスカレートしていってるものなんです。




そして、「わたしの期待通りの振る舞いじゃない!!」と目の前の相手(今回だと子供)に怒りを感じるようになりますえーん





「元気に生まれてきてくれたら、それだけでいい。それ以上は何も望まない。」




そんな風に思っていたはずが




気づけば、お受験戦争で血眼になっている親たち。




元気で生きていることが「当たり前」になっているなら、アレもコレもコントロールして、親自身のエゴを満たそうとするんです。





(あなたがアンパンマンで喜ぶ姿を、ママはあとどれだけの時間見せてもらえるのかなぁ。)



あ。ここから私のミラクルポイントを長文で書こうとおもいます。




重要なポイントは、だいたい書いたから、感覚的に掴めた人は読み終えて、子供との時間を深めてくださいね。

 

 


では、わたしのずっと変わらない大切なミラクルポイント。

 


今でもはっきりと脳裏にやきついているのですが

 

 

 

 

夜に出産したので、出産後はそのまま別室で母子別に過ごし

次の日の朝の授乳タイムのときにミラクルポイントは訪れました。

 

 

 

わたしはほとんど母乳がでませんでした。

出ても水滴程度で、この量では

到底生まれてきた子供のお腹を満たすことはできませんでした。

 

 

でも、「初乳をあげると免疫が高まるよ(とかそんな話だったかな)」と

知人から出産前に聞いていたのもあって、

 

 

「粉ミルクじゃなくて最初は初乳をあげたい!!」って

当時はすごいこだわっていたです。

 

 

 

でもそんな想いとは裏腹に

入院中に母乳は出ることはありませんでした。

 

 

そんな様子を見かねた看護師さんが

医薬用砂糖水?みたいなものを作ってもってきてくれました。

 

 

 

「母乳がでないけれど、できれば粉ミルクを控えたい」

というお母さんにはこういう医薬用砂糖水?を渡すんだそうです。

 

 

お腹の中で胎盤から栄養を取り続けているから

赤ちゃんも2~3日だったら医薬用砂糖水?でもつそうで

 

 

 

その医薬用砂糖水?でもたせている

2~3日の間にマッサージして

母乳がでるようになるお母さんも多いみたいです。

 

 

 

今となっては、何をそんなにこだわっていたんだろう・・。

って笑い話ですが

 

 

初産だったのあって

育児書に書いてあったことを鵜呑みにして

「ちゃんとしなきゃ!!!」ってすごい気負っていたんだと思います。

 

 

 

 

その授乳室にいた赤ちゃんたちはみんな、

お母さんのおっぱいを飲んでいる子たちばかりでした。

 

 

 

 

 

「他の子たちのように、あなたに初乳を飲ませてあげられなくてて、本当にごめんね。」

 

 

 

「生まれてきた翌日から、さっそくママ失格だね。」って

 

 

 

ごめんね。。としょんぼりしてた。

 

 

 

母乳を飲んでいる子たちに囲まれて

我が子への罪悪感たっぷりで、

 

 

まだ生まれたばかりで

ぐにゃぐにゃの我が子をぎこちなく抱いて、

 

 

おそるおそる

医薬用砂糖水?の入った小さな哺乳瓶を

口元にもっていってみたんです。

 

 

 

そうしたら

 

すごくおいしそうな顔して

ギューギューすごい勢いで飲むんです。

 

 

 

「この子、とってもお腹がすいていたんだね。上手だね~。美味しくないから飲めない子もおおいんだよ~。」

って看護師さんが笑いかけてくれました。

 

 

 

「こんなに小さいけど、お腹、すくんだ・・・・。(当たりまえのことですが)」

 

 

その瞬間に、命の尊さに感動している自分がいました。

 

お腹の中にいたときとは、また違った感じの

我が子への愛おしさが胸の中から湧いてでてきたんです。

 

 

 

 

母乳がでないわたしダメ。

ママ失格なんだ。

 

 

 

って自分を責めて、泣きそうになっていたけれど、

 

 

 

その美味しくない医薬用砂糖水?でも

美味しそうにギューギュー飲んでいるその表情が

あまりにも健気で、別の涙がこみあげてきました。

 

 

 

「母乳がでないダメな私でも、この子は今わたしの腕の中で、

砂糖水でお腹を満たしてくれている。」

 

 

 

 

 

結局、その場にいた赤ちゃん、誰よりも早く飲みました。

わたしはそれにも救われました。

 

 

母乳がでているママたちに囲まれて、

自己否定Maxになっているダメなわたしを

 

「そんなことないよ!自信もって!」って健気に

カバーしてくれているような気がして

たったそれだけのことなのになんかとても嬉しかったんです。

 

 

自分が不安な時って、誰かと比べて優れているところみつけて

すがりたくなるじゃないですか。

 

 

そんな感じです。

 

 

 

そして、「この子を守っていけるのは、私しかいないんだ。だってこんなにも無防備に私の腕の中で、たいして美味しくもない医薬用砂糖水?を飲んでいる。」

 

 

 

お腹にいたときよりも、我が子への愛情がリアルになって

母性が体中からあふれでました。

 

 

 

 

「どんなことをしても、この子を愛して、守っていこう。」

 

 

 

そのギューギュー飲んでいる顔は

いまだに瞳を閉じると、はっきりと鮮明に覚えています。

 

 

 

そしてこのときにあふれ出た母性も、昨日のことのように覚えています。

 

 

 

それがわたしと息子のミラクルポイントです。

 

 

 

 

どんな人もこのミラクルポイントをもっています。

 

 

 

子育てをしていると、忙しさから

そんな瞬間があったことすら忘れてしまいますが

 

 

このミラクルポイントを頭の片隅に置いた状態で、

今のお子さんと接してみてください。

 

 

 

このミラクルポイントは

夫婦関係でも使えますので

 

マンネリ化してきていたり

夫に愛情が薄れてきたなぁと感じる方はやってみてもいいですね。

 

 

 

子育てに忙しいときこそ、

イライラが止まらないときこそ、

いい加減にしてくれ!と怒鳴った後こそ、

 

 

このミラクルポイントを思い出してみてくださいね。

 

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