ビジネスの方向性がわからなくなってきた!
本当にこれ、私のしたいことなのかな?

っていった具合に、
好き!をビジネスにして起業してみたものの
途中で停滞を感じてなんかスッキリしない

売り上げも落ちてくる
人集まらないとか

って

誰もが経験するよくあるお話。
だと思うの。




で、最初から自分のどストライク好き!なことをドンピシャにビジネスできる人なんて


ほとんどいない笑


私も何回、肩書きかわったことか( ̄▽ ̄)


占い師と正式に名乗り始めたのも
2か月前からだよ。あはは笑


これかな?って思ったもので
一旦やってみて

違和感が出てきたら、
それが何なのか自分に聞いてあげて

違和感が出ない形はどんな形だろ?
って1人会議するの。



そして、その形でまた一旦やってみて
自分の快適度がどんなもんか
様子みる。



この順番で何回もトライ&エラーしてたら
そのうち行き着くよ。

あなたの中のどストライクに。



「たとえ自分1人でも、
今やろうとしているそれ、
楽しんでやれていることですか??」


「例えお客さんいなかったとしても笑
1人で楽しんでやれることですか?」



これにYESが出ないことを
仕事にすると
 
 
シンドくなるから。


究極の1人遊びの延長に、
じぶんビジネスはくるよ!




私は、

自分探しマニアで、
宇宙の真理気づきコレクター。



ブログ内容も、
ぶっ飛んでる時はだいたい
宇宙の心理気づきコレクターの私で
 
 
統計学とか心理学とか
比較的真面目な話は笑っ
自分探しマニアの私が書いてる感じがする。







完璧主義。悪いところばかりが目につくものがあるのなら、それはもう完成間近なのかもしれない。99点を1点足りないと嘆くのか、99点を素晴らしいと誇るのか。



新幹線の移動中に、

自分の歌音源を聞いていたら

いつも絶えずすかさず

ダメ出ししてるなぁーって気づいて笑っ




ほんと、まじで無意識にやってるの。


あ、ここピッチ下がった

あ、ここ声割れた

あ、ここ地声の踏ん張り落ちた


とかね笑



心地いいなぁ

素敵ぁなぁ

綺麗だなあ

ワタシここ好きだなぁ


ってところは、当たり前にスルー。

そして、足りないものを裁く。


、、、。

そんな癖がわたしにはある。( ̄▽ ̄)



でね、これ。


10歳くらいに同じことやられてるんだわ。

親に笑っ!!!



いわゆる優等生だった私は

100点をじゃないと


「なんで100点じゃないの?」と

叱られた。



一方で、妹はできの悪いアホだったのでテストの点はいつも50点くらいだった。



一回悪ふざけで、妹の85点のテストを見つけて母親に「これ、見て〜」と持っていくと



「何これ。なんで100点じゃないん?」と眉間にシワ寄せてあからさまに母は不機嫌になった。



空気が怖くなって

「いや、これ、妹のやけど、、、」って言うと



母が「あ!しまった!!!」って顔を一瞬して

妹のほうを見たこと振り返ったのを

子供の私は見逃さなかった。( ̄▽ ̄)



で、「今の無し無し💦○○ちゃん、凄いやーん❣️❣️❣️よく頑張ったねぇ〜。」って奴は言いやがる。



幼心ながら、この差は一体なんなん?!ってムカついて


そして少し悲しかったのは今でも覚えている。



大人になった今では、 

そんなこともあったねぇーともう笑い話だけど



大人になった今でも

100点じゃない自分は怒られる

というパターンはしっかりと引き継がれている



ということ。

 


それを歌でやってた、、、( ̄▽ ̄)

 

だから、ずっと歌コンプレックスに苦しんでいたんだと気づいた。


 

ああ。幼少期の親の影響ってほんとに根深いね。

歌声にずっとコンプレックスを抱えてるんだけど、それが丹田のホビットとどうも連動している。

本当の自由は、不自由の先にある。


純度高くを求めるがあまり、身の回りの不自由を全て取り除こうとする人がいる。そのようなことは、逆にあなたを不自由の中に閉じ込める。それが地球。