女性向けサロンTierra代表
占い師、ボイススピーカー

牧野 真弓

 

 


あなたらしい幸せに気付かせる専門家。 

 
 
「なぜ、私らしい人生を生きることができないのか?」
 
「私が生きる本当の目的とは?」
 
 など、 日常生活で感じていた多くの疑問を解決するため、会社員時代から自己投資として、あらゆる自己啓発、成功哲学、能力開発に3,000万円以上を投資。 
 
 
地元の国立大学を卒業した後、トヨタ自動車に就職。一見、多くの人から賞賛を浴びるような人生のレールを歩む。
 
 
 
 
しかし、「自分らしさ」が日常生活には感じられなく、「自分らしさ」を感じられるような仕事で輝きたいと願うも、子供の頃から優等生のいい子でいることが最大の美徳という環境で育ったため・・・。 「自分らしさ」が分からずに苦しむ。
 
 

ここが自分の居場所じゃないという違和感を感じながらも、自分がやりたいことも分からず、会社も辞められず。
 


そんな葛藤の中、「自分探し」を25歳からはじめる。
 
 

自分の生き方を模索し続けた結果、第一子の妊娠を機に「自分を喜びで包み込み、その喜びを体現することで、周囲に新しい価値観を提示すること」が自らの使命だと気付く。
 
 

胎児との会話を通して、多くの叡智を知ると共に、この頃からスピリチュアル界の権威や専門家との交流も始まる。
 
 

子育てと両立しつつ、事業投資を中心に活動をしていたが、2017年11月、女性へのサポートにより主軸を置いて活動したいとの考えから、個人事業としての活動を開始。
 
 
 
 現在は「弱い自分も含めて、自分の内面と向き合い、自分と対話し、自分を認める」ことが、幸せへの近道だと考え、「豊かな心が人生を豊かにしていく」と言う、信念の元、自分と同じような境遇の女性をサポートする。
 
 

私生活では、愛する主人と我が子の幸せを願う一人のママ。
 
 
 
 
世界に1つだけしかない、私の宝物。
愛しい存在。どんな時も変わらず、愛しています。
 
 

 
こんな思いでやってます。
 
 
自分の心が望む人生が何かわからず、ズレと感じたまま生きていた頃に
牧野は一度、病気になり2年間ほぼ寝たきりになりました。
 
病院では「うつ病」と診断され、会社も休職することになりました。
 
その時期の私は主人や義理の実家に対して、
本当に言いたいことを言えず、本音をグッと飲み込む日々でした。
 
「仕事か子供か?」で1~2年悩んでいた時期でもあり、
夫からの「そろそろ子作りしようか。」の一言が超絶受け入れることができず、
危険日あたりのベッドインは、毎月色んな口実をつけて避けていました。笑
 
眠いだの、体調悪いだの、明日朝が早いだの、何かと理由をつけて
逃げていました。
 
 
「どちらかを取れば、どちらかを失う」
そんな風に思っていたんです。
 
 
結果的に、あるセラピストのたった一つの質問で
自分が本当に進みたい道に気づき、心が定まり、その翌月には妊娠していました。
 
 
そう、私は仕事ではなく、子供の方を、
心の底で本当は望んでいたのです。
 
 
 
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心が定まっただけで、ずっとできなかったことが、すんなりできた。
 
なんの不安や躊躇もなく、絶対的な安心感のもと、
力強い一歩が踏み出せた。
 
未知なる変化をしていく自分を、受け入れることができた。
 
 
誰かのたった一言の言葉で
人生が大きく動いていくことがあります。
 
このときの感動は計り知れません。
 
このとき私と出会ってくれたセラピストさんには
感謝しきれないほどです。
 
 
自分の道で迷子になっていた私を
進むべき方向に導いてくれたからです。
 
 
お礼の気持ちから、何度もこの恩をお返ししたいと思うことがありました。
 
 
だけど、恩というものは返すものではなく
回していくものなんです。
 
恩返しではなく、恩回し。
 
 
だったら、次は私自身が誰かのサポート役をさせていただこう!
このとき受けた恩を、次の人に回すために。
 
 
そう思って、セッション活動をはじめました。
 
 
今、人生の歩みが止まってしまっている人は、
自分の中でなにかが少しこんがらがっただけ。
 
 
大事なものが複数個あって、それの天秤で迷っているのかもしれませんね。
当時の私みたいに。
 
 
今、人生が望み通りになっていない人は、
自分の中でビジョン(=本当に望んでいること)を取り間違いしているのかもしれませんね。
 
1番の望みではなく、10番目くらいのもので妥協した結果、
色んなちぐはぐが生まれて、思う通りの人生を送れていないのかもしれません。
 
 
「本当の自分を生きようとするとき、必要なことは二つ。
 
・望みを明確にしておくこと
 
「(なんとなく)お金欲しい」とかだと弱いんですw
なんで欲しいと思ったのか、その背景も含めて望みですよ。
 
 
・具体的なアクション。
 
「願えば叶う、思うだけでいい。」を真に受けてはいけません。
ここは地球です。3次元な場所です。
 
必ず、意識(=願い)+行動はセットになります。
それが地球のルールです。
 
「願えば叶う。」と言っている人たちが、
本当になにもしなかったら、
そのメッセージすら世の中にでてきていないですから。笑
 
ブログ、FB、ツイッターなりで記事を投稿したり、
時には個人セッションをしたり、
講演会をしたりしたから、人々に認知されていくわけです。
 
 
 
「我慢してイヤイヤ何かをして達成した」のではなく
 
「自分らしく・楽しく・行動した結果、望んだ世界が手に入った」なのです。
 
 
 
キーポイントとは「自分らしく」です。
 
本人的にはなんのストレスもないから、「願うだけで叶う」となるのです。
 
となると、次に必要になることは
自分らしさとはなんぞや?ということです。
 
そこを知るためのツールとして、牧野は統計学を用いています。
 
・自分の本質どおりのあり方でいること
 
自由人で比較的軽めの本質の人と、
洞察力がとても高く思慮深さが本質の人では
 
人生にラッキーを引き寄せる、自分らしさの形がちがいます。
 
そして、本質を知った上で、弱点や長所を知り、
才能という形で「自分らしさ」を活かしていくのです。
 
 
こんな思いでやってます
 

 

 

私はママたちを本当に応援したい。

 

毎日自分のことなんて構う暇もないくらいに

一生懸命に生きているママたちに

 

少しでも楽な子育てをして欲しいと思っています。

 

「自分に優しい生き方」で
ママが真っ先に幸せになるの。

 


その溢れたママの幸せで
大切な家庭や子供たちを包み込んであげたらいい。

 

そんな風に家庭愛を育んでいく女性が増えることが私の願いです。

 

 

 

 

幸せ体質は自分自身でしか作ることができない!

 

ママになっても、結婚して妻になっても、独身であっても

「人生にもっとも必要なこと」に変わりはありません。

 

 

自分を愛すること

自分を労わること

自分を褒めてあげること

自分を抱きしめてあげること

自分を許すこと

 

 

そうやって、自分自身を

たくさんの「喜び」で満たしてあげることが

人生において最も大切です。

 

 

 

時を超えても、子供たちに残したい世界がずっとある

 

わたしには今も昔もずっと変わらず

胸の中に抱いている未来ビジョンがあります。

 

 

それは、

 

「子供たちが大人になっても、笑顔で過ごせるような

人に優しい社会基盤を残すこと。」

 

 

ただ、それだけなんです。

 

今の中高生、クラスの半分は心底笑えない子が多いんんだとか。

大人になるにつれて、笑顔が消えていく。

我が子から笑顔が消える日がくるなんて、考えただけで胸がつぶれそうになります。

 

 

子供たちの笑顔は宝です。

大人になっても変わらず宝です。

 

それを宝のまま残してあげられるかどうかは、

周りの大人たちで決まってしまいます。

 

子供たちの輝く笑顔を残したいと願うのであれば

ママが真っ先に幸せで、自分に優しい生き方をしなければいけない。

 

そのための、アドバイスはいくらでもできます。

私自身が全部乗り越えてきたことなので。

 

1人で抱えて苦しい思いをしているくらいなら、

牧野のところに来てください。ママ自身のために。

 

 

恋愛の段階から「自分に優しい生き方」をする練習をしておくといいことだらけ

 

オマケです。笑

 

 

どの人も深い意図があって生まれてきている

 

「生まれてきてよかったなぁ。」って感じたことがある人、どのくらいいますか??

 

「生きていてよかったなぁ。」ではなくて

 

「生まれてきてよかったなぁ。」なんです。

 

子供には「生まれてきてくれてありがとう。」ということがあっても

自分に言ったことある人って、ほとんどいないんじゃないかな?

 

「ワタシで生まれてきてくれてありがとう」って、

最高の言葉です。

 

 

自分探しのゴールは、自分を愛すること。

 

自分のことを知ろうとしてもがくこと、

それ自体も自己愛だと思っています。

 

あれも足りないこれも足りない。

不完全な自分の穴埋めをするために

知ろうとするのではなく、

 

こんな一面もあったんだ~。

と、新たに発見した自分を楽しめばいいのです。

 

素晴らしいことですよ。

自分らしさを知ろうとすることって。

 

自分への愛が深いからこそ、

そう思えるのですから。

 

 

 

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ずっと求めてやまなかった

「死ぬまでに一度だけでも、自由にのびのび歌ってみたい」という願い。



これは、歌唱力がグーンと高くなって恐れが消えた時じゃなくて、


他人の評価に意識を向けなくなった時に叶う。




それに子供の寝かしつけ中に気づいて、

今ハッとなってる笑

生きている中で、私たちは色んな出来事を体験するけれども、全ては通過点にしか過ぎない。

総合的にみると、

どんな人生を歩もうが、

何していようが、向かっている方向は同じなので、無駄なことはないわけです。

 

 

しかし、タイムラグの差はでてきます。

 

子供は栄養バランスが完璧なご飯を求めているわけではない。

ご飯とセットでついてくる、ママの笑顔を求めている。
 
シチューを出すとき、ママの顔はどんな顔?

幸せいっぱいの笑顔で出している?

それとも、「早く食べてよ!」といって、せかせかした顔で出している?

 

子供に必要なのは、美味しいシチューだけじゃない。

そこにママやパパ、周りの大人たちの笑顔がついてこないのであれば

その食事はただの毒。

 

 

 

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お客さんはみんな、自分の子供。

 

だとしたら、

どんな言葉をかけてあげたい?

どんな風に受け止めてあげたい?

どんな風に寄り添ってあげたい?

どんな風に愛を注いであげたい?

どんな風に見守ってあげたい?

どんな風に成長や進化の可能性を見出して応援してあげたい?

 

 

#忘れてはいけないこと