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Come over to my house -ブルックリンミックスな家づくり-

ブルックリンスタイルをベースに、好きなテイストをミックスした家造りを目指しています。

+インダストリアル +エレガント +モード +ボヘミアン +ヴィンテージ

こんにちは~でお久しぶりですちゅー( ←新しい絵文字を使ってみたい衝動に)





さて、

今日はベッドルームを見ていって下さい。

(注: ベッドしかない、ベッドでぎゅうぎゅうな部屋ですよっ。)





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はい。ぎゅうぎゅう。



左から、お姉ちゃんのキッズベッド→大人のクイーンベッド→下の子のベビーベッド。
(すべてIKEA)


ヘリンボーンの床を張ってもらいましたが、ほとんど床は見えません。
苦労して張った大工さんもガッカリだよっ。




子供たちが自分の部屋で寝るようになったら、
満を持して ヘリンボーン 登場な。
(それはそれで、やや寂しい。)




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反対側から↑


(照明はまだ付いてません。←我が家のあるある。)



こちら側の一面だけアクセント壁として、壁紙を貼ってもらいました。


Lisa Bengtsson のフェイクアートフレーム柄。



ここには家族のポラロイド写真などをペタペタと貼りたいという意気込み。(いつになるかはわからない)

という、貼ってからが本番なアートな壁紙。





そして、同じくLisaさんのマントヒヒ肖像画を
ゴールドのアンティークゴージャス風なアートフレームにいれました。
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お父ちゃんとお姉ちゃんは苦笑いしてましたが、
母ちゃんはとっても好きです。





んで、前回記事の『アクセサリー収納』と同じ要領で
こちらにもニッチを仕込んでもらいました。



開けると↓
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な。





意外と入れるものがなく、
今は仮に、かさばって邪魔な香水を入れています。

(本当は隠し金庫にしたいけど、ここで公表したらあかん気がする…ぐふ)








察しがいい方はお気づきかもしれませんが、向こう側はクローゼットです。


ベッドルームに行くには、一度クローゼットを通るという動線にしてもらいました。
(クローゼットがお気に入りなので、通るたびトキメキます)







そして、ベッドルームの奥には ちっこいちっこい書斎があります。


が、まだ ペンキ未塗装なのでまた後日に。





最後に、

将来的にテレビを掛ける壁。
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ここにも、ハイテクノロジー。

HDMI~。ひゅ~。




HDMI(エイチ-ディー-エム-アイ)とはHigh-Definition Multimedia Interface(高精細度マルチメディアインターフェース)の略で、映像・音声をデジタル信号で伝送する通信インタフェースの標準規格である。

はい、コピペしました。




リビングのテレビと繋がってます。
これがあると、リビングからの画像転送が楽々&途切れることもない。って訳。


でもね、使い方が分かりません。






はいっ、それでは本日も最後までお付き合いありがとうございました。


またね、ぶちゅ。