こんばんわあああああああああああああああああああああ
睡眠前に更新です・・・・・・そして皆様に謝らなければならないことがあります・・・・・・・・・
昼間は手を抜いた問題掲示ですんませんしたああああああああ(土下座)
いや、私もあれから反省しましたよ・・・よくもあんな醜い写真と記事で投稿したなあ・・・・と・・
まあ、そんなわけで今後、問題掲示、解答両方手打ちでキーボードカタカタするんで、みなさんそんな私まゆくんの頑張りに花を上げてもいいと思う人はぽちっと投票をお願いしますね(^_^;)
問題
0+1=(0+1) ・・・1ならば1通り
0+1+2=(0+(1+2))=((0+1)+2) ・・・2ならば2通り
0+1+2+3=(0+(1+(2+3)))=(0+((1+2)+3))=((0+1)+(2+3))=
=((0+(1+2))+3)=(((0+1)+2)+3) ・・・3ならば5通り
0+1+2+3+・・・・n のとき、何通りか??
という問題ですね
おそらくとっつきやすい問題だとは思いますが、答えをだすとなると、はなしが変わってくると思います
ここからはヒントなので、まだ自力でやりたいって人は飛ばしてね
かっこと+に着眼し、規則性を見つけること。。
この問題は1とか2とか0とかいう数字の大きさ事態は問題とはなんら関係ないんですよね。
かりに0+8だったとしても、この問題では(0+8)とただ一通りで、数の大きさには由来しないことがうかがえるでしょう。
もし、この問題が足し算の結果である、和に焦点を当てる場合は話は別です。
しかし、今回問題の焦点があたっているのは足し算の途中段階の式だけであって、和ではありません。
前述のとおり、数字の大きさに今回の問題の答えは関係しないので、数字はすべてAとおきます
すると2の場合は0+1+2=A+A+A=(A+(A+))=((A+A)+A)
他の場合も同様です。
するとこの問題はAというカードと、+とかっこを並び替えていろいろしている問題だととらえることができます
ちょうど3種類の玉を一直線上に並べるよくある典型的な場合の数の問題のように
ただ、今回の問題ではAと+とKとかっこをならびかえるといっても、やってはならない並び方も存在します
+()++AA+・・・・
こんな式は存在しませんよね
+と+が連続して並んだり、かっこの中に式や数がなかったり
こういった反例を割り出す事も必要です。
以上ヒントでした(^_^;)
それでは僕はそろそろ寝ようと思いますが、

どーーーもです!!!
先日数楽の企画の記念すべき第一回目です!!!!!
そして今回の問題のテーマはズバリ
場合の数!!!!!
場合の数と確率という分野が高校数学では少し他とは違ったさんも立ち位置にいるというとは聞いたことがあると思います。
ですから、この分野は強い人は本当に強い!!なぜならもう解法を知っているというよりは頭のなかで解答へのプロセスをイメージする能力とその正確性、無駄のなさが特にこの場合の数、確率という分野で要されると言われているからですね
さぁ、まぁそんな感じでうだうだ説明するのはここまでにして、問題の掲示にいきましょう!!
今回の問題は恐らく小学生でも、問題を理解し、考えることができるような問題ですか路、非常に奥が深いです!!
是非、考えることを楽しみながら、チャレンジしてみてください‼‼

見たことある人はひょっとしたらいるかもしれませんが、そんな人ももう一度‼‼
ようするに括弧の付け方が何通りかってことですね....
答えは明後日解説と共に発表します!!
途中まで出来た~~~~ とか全部出来て答え出た~って人はメッセージなりコメントなり自分のブログで考察なり、なんでも発信してくれたらしっかり見ます‼‼
是非、時間がある時なんかかんがえてみてくださいね!!
あ、あと
字に関しては何も言わないで‼‼笑
投票もお願いします!(*^◯^*)
