小雪(しょうせつ)❄️


わずかな雪が降る頃。

まだ本格的な冬の訪れではないけれど冬の兆しが見えはじめてくる頃。


ときおり 時雨(しぐ)れる時期でもある。


「木の葉時雨」(木の葉が散るのを時雨にたとえた、小雪の頃を思わせる言葉だそうです) 

木の葉が散ることに、冬の訪れを感じる~素敵だな✨


クリスマス🎄まであと1か月(*^^*)

イルミネーションももちろんキレイだけど。

寒さのなか ピンと背筋を伸ばし 空を見上げ。自然の彩りも楽しもう🎵🐵🎵

「立冬」 秋が極まり、の気配がち始める頃。

霜が降りて、秋も深まっているんだな紅葉とついこの間感じていたところ。
今日から暦のうえでは、「冬」!!


「立冬」とは、冬の始まりのこと。
「立」には新しい季節になるという意味があるそうで。(立春、立夏、立秋~そして立冬を四立(しりゅう)というそうです)

 

季節の大きな節目雪だるま 
軽やかに 晴れやかに✨日々感謝して過ごしたいです🐵

 

霜降(そうこう)

秋が一段と深まり、朝霜が見られる頃。

秋も終わりに近づき、霜が降りる頃という意味があるそうです。

 

朝晩の冷え込みが増して、日に日に寒さを実感。

初霜の知らせがあったり、紅葉もみじが始まったり。

 

このまえ十三夜🎑の団子を堪能したいたと思っていたら……もうすっかり秋。冬間近雪の結晶

移ろいゆく日々だからこそ、1つ1つを丁寧に。そして正直でありたいと思った霜降の今日。
 

『寒露』

本格的に秋が始まる季節。


ツバメと入れ違いに 北国から雁が渡ってくる🐦

夏鳥と冬鳥の交代の時期とのこと。

そんな交代や季節の移り変わりを ゆっくりと青空を眺めて楽しんでいきたい🐵


澄んだ空。朝夕の冷んやりした空気。

たくさんの自然を五感で感じていきたい🐵


1日1日が、実りある佳き日でありますように✨




「秋分」

昼と夜の長さがほぼ同じ。

これから秋が深まっていくとき。


お彼岸の中日。

脈々と命がつづいて………いまの自分がこうしていかされている。

ご先祖さまに感謝感謝です✨✨✨


『秋祭り』があると、それだけで心が躍っていたコトを思い出したり(*^^*) 

秋の夜長 スタート🎉🌃🎉