1年で昼が最も長く、夜が最も短い「夏至」


太陽が真南にきたときの影の長さが最も短くなるそう。


北欧では「夏至のお祭り」もあるみたい🎉


昼と夜、光と影……両方あってこそ。

目の前に起こっていることはただ1つ。それを自分がどう感じるか、捉えるか。


紫陽花の花が咲いているのをみながら、6月を感じ、季節を感じ。

日々のすべてに感謝です(*^^*)



芒種……稲や麦など穂の出る植物の種を蒔く頃


「芒(のぎ)」=稲の穂先にある針のような突起

いつもこの「芒種」で、禾(のぎへん)のつくりを思い返す✏️


実際の種まきは、この芒種よりも早いとのこと~まわりの種まきをみるとその通り!

この頃から雨空が増える~今日から雨模様☔で、その通り!


自然の営みに感動して、日々生かされていることに感謝感謝です✨

心豊かに 芒種の時期を過ごしたい(*^^*)






『小満』

二十四節気 8番目。

太陽の光がいっそう強まり、万物が成長して、

あらゆる生命が満ち始める季節。

日ごとにあらゆる生命がすくすくと成長する季節。


「小満」の季節の意味をよむと、「これから!」

というような「小満」パワーを感じます。


「小満」パワー 感謝の気持ちでいただきますキラキラ


『立夏』夏の始まりの時期。


この立夏も

 ・蛙始鳴(かわずはじめてなく)

 ・蚯蚓出(みみずいずる)

 ・竹笋生(たけのこしょうず)

と。

さわやかな五月晴れ☀️

鯉のぼり🎏がたなびくなか、心にも薫風が吹くようにすがすがしく過ごしたい🐵

穀雨…春雨が百穀を潤すことから名づけられたそうで、種まきなどを始めるのに適した時期で田植え準備の目安になることも。


週末 田植えの準備が始まっているのをたまたま見かけたビックリマークまさに「穀雨」ビックリマーク


天からの恵みの雨で自然も、そして心も潤いますようにキラキラ