まゆゆんの時短メイク -2ページ目

まゆゆんの時短メイク

にゃんこと遊んでいる時が楽しい★自分の好きな事だけUPしていきます〜

最近は私生活が慌ただしく、ゆっくりする時間がありません。そのせいで読もうと思って購入した本も読めていない状態です。

本棚を見れば未読の本が3〜4冊並べてあります。読めていないので状態も綺麗なそれは、まるで読まれることを今か今かと待っているようにも思えます。

そういえば読まないままになっている本のことを積ん読と呼ぶと聞いたことがあります。読まずに積んである本、ということでしょうね。

このような言葉が存在するくらいには他の人も読めないままになっている本が多いのかもしれません。なんだか仲間ができた気分です。

本当は仕事や家庭でやるべきことを減らしてでも読書の時間を増やしたいのですが、生活のことを思うとなかなかうまく行きません。もう少し働かなくてもいい時代がくればいいのにな、とそんなことを考えては夢見ています。

なんというか最近は世間全体に余裕が無いように見えます。せめてゆっくりと本を読むくらいの余裕は持って生活したいところですね。

部屋の雰囲気を変えたいと思っても、なかなか壁紙を変えたり家具を新調したりというのは難しいですよね。そこでウォールステッカーを貼って雰囲気を変えてみることにしました。


ソファの背面のほうの壁が一面空いていて寂しかったので、そこに植物と動物のウォールステッカーを貼ってみることにしました。貼ること自体は難しくないのですが、絶妙なバランスでおしゃれにもださくもなるような気がして、配置には神経を使いました。貼ってみると、何もなかった空間に、パッと彩りが添えられて、一気におしゃれな部屋になったような気がします。


ウォールステッカーはいろんな種類があって、見ているだけで楽しいです。飽きたら違うのに張り替えてもいいですし、手軽なのがいいですね。


ウォールステッカーを貼るときに気づいたのが、壁の汚さでした。意外とホコリがつくものなのですね。壁の掃除ってしたことなかったみたいで、これからは気をつけて拭こうと思いました。


ただ壁にウォールステッカーを貼っただけなのですが、部屋に対する愛着が湧いてきて、とてもいい経験でした。

天気がとても良かったので洗濯物を干していたのですが、ふと視界の隅に見慣れないものが映りました。そちらに視線を移してみるとなんとスズメがちょこんと座っていたのです。

見たところ羽は生えているもののまだ子供のようでした。怪我をしていのかと思ったけれど歩いていたので、これは迷子かなと思いました。周りを見回してみると二羽のスズメが遠巻きにこちらを見ていたので恐らく親鳥なのでしょう。親が見つけているならば大丈夫だなと思い、手早く洗濯物を干して室内に入りました。

窓越しにこっそり覗いていたのですが、親鳥がせっせと餌を運んでいる様子を度々目撃することができました。少し調べてみたところ、たまに迷子になってしまうひな鳥もいるようです。この子はちゃんと親御さんに見つけてもらえてよかったなと思いました。

いままで鳥に特別な感情を抱いたことはありませんでしたが、今回のスズメたちを見ていると鳥と言うのは思っていた以上にかわいいのだなと実感しました。鳥を飼うのも良いかもしれないと思っています。

海外でもニューヨークやシドニーなどの大都市に住んでいないと娯楽が極端に少ないです。電子コミックは海外にいながら日本の新しい漫画を読める、素晴らしいアイテムです。

送料もかからず、簡単につぼや CG が購入できるところも海外に住んでいる人にとってはありがたいです。

またタブレットに入れてあれば、どこに行く時にでも持ち運びできるので、それも魅力的です。印刷したものと違い、かさばらないので部屋のスペースを取ることもなく、整理整頓の面で楽なのも良いです。

最近ものすごくハマった電子コミックはアシガールです。これは平成生まれの女子高生が戦国時代にトリップするお話ですが、何度読み返したかわかりません。

最新号は印刷のものは出ているのですが、電子コミックの方は3か月遅れで発売されるようで、待つのが辛いです。。

このようにハマってしまうと一気に買ってしまうことがあるのが唯一の難点です。ワンクリックで気軽に買えることもあって、気に入った漫画を一気に全巻買ってしまったこともしばしば。。

それでも電子コミックは海外生活者にとっては心のオアシスです!
先日、職場見学に行った時に、前日雪が凄く積もってしまった上、翌日の気温が暖かく雪がベチャベチャと言う最悪な状況でした。
そんな中、私の冬靴はかなり古くてボロボロだった為、浸水してしまいました。
その靴をヒーターの上に置かせてもらい乾かしていると、主人に「それいつ買った靴?」と聞かれ「5~6年くらい前です」と答えると「それはもうダメだね」と一言。
去年冬が来る前に靴を買おうと思っていたのですが、予定外の出費が沢山有り断念しました。
まだ履けるだろうと思っていましたが、これから先暖かくなってベチャベチャになる時期です。
もうダメだと思いました。
ですが、主人の給料が入るまでは購入出来ないので、せめて数日間は天気が荒れない事を祈ります。
最近、電子レンジを新しく買い替えたいと思い、電気屋さんやネットで下調べをしています。
わが家にある電子レンジは、かなり古くて、中がクルクル回るタイプです。

それに比べると、新しい物は、どれもすごい性能です。
今は、スチームがついたり、一度にいくつもの調理が出来たり、ビックリするような機能がたくさんついています。

お値段もピンキリで、電子レンジ機能だけのものなら、かなり安く、色々な機能を求めるとやはり、かなり高くなります。

どうせ、買うなら、スチーム機能がついたものがいいなと思い、夫に相談してみました。
すると、「安いのでいいと思うよ」と一言。
それでも、食い下がり、交渉すると…。

「今まで、色々、買ったよね?ホームベーカリーにミキサーにワッフルメーカー、最近、使ったの見たことないけど」と。

確かに、買った当初は、何度か使ったけど、その後は、面倒くさくて、大切にしまってあります。

そうなんです。
買う前までは、色々と作ってみようと夢は広がるけど、いざ、買うと…。

結局、電子レンジは、再検討となってしまいました。
今なら、スチーム機能で色々な健康食にチャレンジしようと思っているのに…。
この前、5回目の結婚記念日を迎えました。旦那さんと出会ってからはもう10年になりますが、旦那さんは出会ったころと変わらずに優しくて思いやりがあってとても頼もしいです。なのでこの5年間も喧嘩はしませんでしたし、楽しい結婚生活を送ってきました。

私はせっかくの結婚記念日なので、何かしたいなぁと思いました。旦那さんにプレゼントを用意して、手紙も書きました。結婚記念日当日は、子どもを実家の母に預けて、久しぶりに夫婦二人の時間を過ごそうかなと思って計画を立てました。

結婚記念日の当日はとても良い天気で、ショッピングなどもしてきました。そして夜になってフランス料理を食べに行きました。夫婦二人でゆっくり食べれるのは久しぶりだったので、旦那さんといろいろな話が出来ました。私は、いままでの感謝の気持ちを伝えてプレゼントを渡しました。旦那さんはとても喜んでくれました。

私はこれからもずっと旦那さんと一緒に仲良く結婚生活を送っていきたいと思いました。
本当に偏見で申し訳ないのですが、昔私はシングルマザーに対してちょっと偏見を持っていました。

昔の私は本当に生真面目だったので、死別の人以外は結婚を失敗した女性というイメージが強くあったのです。

男を見る目がないな~と思いましたが、そんな風に思っていたことをちょっと反省しています。

シングルマザーが凄いと思うようになったのは仕事を頑張っているからです。

女手一つで子供の面倒も見て仕事もしてお金を稼いで…本当に凄いと思いました。

その上家では家事もやっていますし、家事と子育てだけをしている専業主婦よりもよく働いていると思います。

兼業主婦の方も凄いと思いますが、お父さんがいない分お母さんが頑張らなくてはなりませんから、本当によくやっていると思います。

私の知り合いのシンママもとても頑張っていて子供もかなりいい子に育っています。

母親一人でもしっかり子供を育てて本当に偉いと思います。

でも本当はやっぱり素敵な男性と結婚してずっと幸せでいて欲しかったです。
昨日は、なんと朝四時に起きてしまいました。

その前もなぜか3時に起きてしまい、目がばっちりさえてしまいました。

なので、もう起きてしまうことにしたんですけど、朝四時から何をしようかな?と思って考えてみたら私のお気に入りのネットラジオを聴くことにしたんです。

しかも、朝四時に起きて健康的なのかどうかわからないんですけど、すごくお腹がすいていたので前日にお姉ちゃんがくれたデパ地下の焼き菓子を食べちゃいました。

もうぺろんって感じで食べたんですけど朝から食べるお菓子って最高に美味しいですね。

ここまで美味しいなんて知らなかったので本当に朝から幸せな時間でした。

でも、しばらくするとまたお腹がすいてきてしまって結局今度はお母さんが買ってきていた鯛焼きが冷蔵庫に入っていたので食べて満腹になりました。

朝五時に食べたので会社が始まる九時にはもうお腹がすいてしまっていました。

想定内だったので、一応おにぎりを握っていたのでそれを食べてから仕事をしました。

なんか、食べてばっかりな一日でしたが、たまには早起きも楽しいです。

また、早起きしようと思います。
ゆるキャラはどれも適当に作られたような印象を受けますが、くまモンに関しては生みの親である小山薫堂さんの性格をよく反映していると思います。

私は日曜お昼にやっている小山薫堂さんのラジオ番組を欠かさず聴いているのですが、彼のゆったりした話し方、落ち着いた声を聴いていると、別になんてことない内容の会話でも、とてもじんわりと体に響いて落ち着いてしまうのです。

くまモンを見ていると、小山薫堂さんの声を聴いている時と同じリックスした感じになり、非常に癒やされるのです。作者の遺伝子を受け継いだくまモン、一過性の人気ではなく、これからも末永く日本を代表するゆるキャラでいてほしいと思います。

小山薫堂さんには私の兵庫県のゆるキャラもぜひプロデュースしてほしいなぁ、と思います。