私はわたしを自ら幸せにする誰かに幸せにしてもらおうと思っていた。だけど誰かに私を幸せにしてもらうんじゃない。自ら私がわたしを幸せにするんだ。そう思ったら力が沸いてきた。丹田がどしっとエネルギーが沸いてきた。私はわたしを自ら幸せにする。そして私のことをいつも思ってくれている大切な母と兄。この2人のことも幸せにするんだ。その為には自分の中の豊かさを形にして私が安心できるだけの収入を得たい。その自分で産み出せる安心感を得たいんだ。