本当はね、君が1番…
気がついたら
君∪か見てない自分がいた。
君のことがほんとは大好きなんだ
見るだけで熱くなって
ドキドキ∪て
なのに君が好きってことを認めたくないから
反対のことばっか言っちゃって
でもいざ君へのキモチが薄れそうになったら
君のこと忘れたくないから
君のこともっと好きになろうと∪て
君の好きなところを探∪て∪まうんだ
これからもきっと
素直になれないかも∪れないけど
もし、君に他に大切な人がいても、
ほんとうは1番…
君が好きだよ♪
君∪か見てない自分がいた。
君のことがほんとは大好きなんだ
見るだけで熱くなって
ドキドキ∪て
なのに君が好きってことを認めたくないから
反対のことばっか言っちゃって
でもいざ君へのキモチが薄れそうになったら
君のこと忘れたくないから
君のこともっと好きになろうと∪て
君の好きなところを探∪て∪まうんだ
これからもきっと
素直になれないかも∪れないけど
もし、君に他に大切な人がいても、
ほんとうは1番…
君が好きだよ♪