黒いスーツ姿の直江も萌えますが、法衣姿の直江も萌えませんか?

私はかなりツボです( ̄ー ̄)ニヤリ

「覇者の魔鏡 前編」では、浅岡麻衣子さんがマジで羨ましかった~

だって~法衣姿の直江が見れて、黒のスーツを着た直江が

ウィンダムでお迎えにきてくれるんですよ~!!!

それも助手席・・・なんて羨ましい(じゅる)

ただしあとで高坂に取って代わられますが;;

まあ、直江の助手席は高耶さんのものさ(爆)

直江の頭の中は高耶さんしかいないし~(〃▽〃)キャッ


ウダウダ悩む直江が好き


そんなに苦しいなら諦めてしまえばいいのに

思いを捨てられない、景虎に惹きつけられて離れられない、

支配したいと思いながら、支配されたいと思う

大切にしたいと思いながら、傷ついた姿が見たいと思う、

必要とされたいと願う・・・。

人を愛する気持ちに理由なんていらない、

何故あなたでなければならないのかなんてわからない。

ただ・・・貴方が欲しいと思う。

貴方でなければ、貴方以外はいらない・・・。

何故・・・貴方でなければならないのだろう

どんなことをしてでも誰に憎まれようとも

私は貴方を守りたい、全てのものから・・・。


なんちゃって~(〃▽〃)キャッ








ファンならば、やはり一度はやってみたいこと・・・と言えば、

ミラツアー~~~~~そしてお手本はやはり、

「炎の蜃気楼(ミラージュ)」紀行でしょう!


行ってみたいポイントは色々あるけど、

新潟・・・春日山城!!!

そして直江屋敷跡~石碑に抱きついてみたい!

いえウチは新潟近いんですけどね;;

高速道路を通過するだけです;;

いつも地元の直江町を通って「直江・・・」なんてやってますわv


「炎の蜃気楼(ミラージュ)」紀行には

くすみことこさんの挿絵や漫画も収録されています。

高坂スペシャルがお気に入りだったりするんですよね~(笑)

桑原先生とくすみさん(代理、綾子ねーさんと森野ちゃん)の

上杉祭りレポは大のお気に入り~vvv

センセのお好きなつばさちゃんとやまびこの「うっちゅうう」・・・

そして~高耶さんとにゃんこ!!!(萌え~~~~)


・・・えーと・・・シリアスに行こうと思っていたはずなのに;;

なんだかいつもの萌え叫び・・・あ・明日こそは

直江を語るぞ~(←ホントか?)

tabu


え~いつもこのパソデスクで作業してます~v

さりげなく・・・(んな訳ないじゃん;;)

アウディ・ノスを横に置いてみる(〃▽〃)つ

これもお気に入りですわ~。

なんたって直江満載ですもの・・・。独白三昧!!!(こらこら;;)

会社の慰安旅行に持っていった憶えがありますわ。

24歳の直江、高校生の綾子ねーさん、色部のおやっさん、

んで行方不明の長秀・・・そして中学生の高耶さん(萌え)

愛している・・・

あなたのそばにいく・・・


あ・いけね、これ書いただけで泣きそうだ;;

とにかく年中悩んでばっかの直江だけど、

自虐的でどーしようもないけど、

自分の気持ちに、景虎を愛する気持ちに

いつもきちんと向き合う直江が好き~vvv

(いや・よく斜めになったりするけどね;;)

人を愛する気持ちって綺麗なばかりじゃない。

独占したくなったり、ささいなことで嫉妬したり、

自分が相手に必要とされている実感が欲しくなったり。

そういう気持ちに向き合う直江が好き・・・。

naoe

本の変色がすごいな~と眺めながら、新刊として買った13巻を手に取って直江~と言いつつ頬ずり・・・あ・今引いたでしょ~;;だって好きなんだもん(笑)

この時はまだ「直江」とは書かれていないんだけど、萩で死んだはずの彼が高耶さんを想いつつ「ー寒い思いをしているかもしれない」と低く(←ここ大事!)呟く。直江が空中に静かに手をさしのべて雪を受け止める、さびしいその・・・その腕の中に高耶さんを~と叫んだのは私だけじゃないよね~?直江と雪の降る湖畔・・・なんて似合うんでしょう(ほうっ)


しかし湖畔の桟橋といえば、覇者の魔鏡「後編」のラストシーン・・・何度読んでも涙が出ます。冷戦状態(by千秋)の二人、徐々に景虎としての記憶を取り戻し始めた高耶さんと彼の変化に複雑な思いの直江。氏照と氏政を調伏した傷心の高耶さんが慰めの言葉を待っていることを,重々わかっているのに「私に甘えないでください」・・・と高耶さんを突き放してしまうのですよね。

この素直じゃないひねくれたところが好きvなのよね~な~んか物事を難しい方へ持って行っちゃうみたいな

自虐的な性格( ̄ー ̄)ニヤリ 直江の独白は私にとってご馳走(←鬼畜)


いつか行ってみたいですねあの湖へ・・・





最終巻が出てから、もう1年以上経ったんですね・・・。


でもミラへの愛(直江への愛)は少しも変わらず、


心の中にしっかりと根を下ろしています。



断章  最愛のあなたへ 


桑原先生ご自身が5・5巻とされているこの巻は


番外編 凍てついた翼も収録されています。



まず今日は最愛のあなたへについて~


私の大好きな防波堤のシーンからv


まだ景虎としての記憶を取り戻していない高耶さんと


まだ本性隠した直江vvv←(おい;;)


「つけあがっても、いいんですよ」


・・・・・たまらん・・・声音を落として


囁かれたらどーすりゃいいんだって感じですよね~


つっぱったモノ言いの高耶さんにも萌えだけど、


なんたってやはり直江に激萌え!!!


大好きだ~・・・・・って叫んで終わりか?


初日からコレで大丈夫なのか私;;