いやいや、一週間ぶりッス
パソ禁止されてたっス
さてさて、本文にいこう
↑は6/16か17日かに、兵庫でわ雨ふったね
そんとき、。ソフトボールやってね、
びちょになったわww←笑
その帰りにこの↑の木をみたっら
まわりぬれてるのに真ん中がぬれてねえ~~~~
まじ、うけたわいな←爆笑
んでとったゼ
また、ブログかくぜぇ~コメよろだぜぇ~
↓平家物語
祇園精舎の鐘の声、(ぎおんしょうじゃのかねのこえ)
諸行無常の響きあり。(しょぎょうむじょうのひびきあり)
沙羅双樹の花の色、(しゃらそうじゅのはなのいろ)
盛者必衰の理をあらわす。(じょうしゃひっすいのことわりをあらわす)
おごれる人も久しからず、(おごれるひともひたしからず)
ただ春の夜の夢のごとし。(ただはるのよのゆめのごとし)
たけき者もついには滅びぬ、(たけきものもついにはほろびぬ)
ひとえに風の前の塵に同じ。(ひとえにかぜのまえのちりにおなじ)
どうですか?みなさん、
みなさんも、覚えてみては、いかがですか?
コメよろしくね♪
いまから、↓にかくね、
まず竹取物語というものから、
(実際たてだけど、横書きで^^;)
今は昔、竹取の翁というものありけり。
野山にまじりて竹を取りつつ、よろずのことに使いけり。
名をば、さぬきのみやつことなんいいける。
その竹の中に、もと光る竹なん一筋ありける。
あやしがりて、寄りて見るに、筒の中光たり。
それを見れば、三寸ばかりなる人、
いとうつくしゅうていたり。
↓枕草子
春はあけぼの。ようよう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、
紫だちたる雲のほそくたなびきたる。
夏は夜。月のころはさらなり、やみもなお、蛍の多く飛びちがいたる。
また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光て行くもおかし。
雨など降るもおかし。
みんなも、覚えてみてね。
あと、もう一個ちがうのにあるので、そっちもよろしくね♪
コメよろしく