もう、その言葉がでただけで、涙。
もう、息子、前を向いて進んでました、
第1にこだわっていたのは、私だったのかもしれません。
塾の速報
第1の学校沢山受かってましたが、息子も、頑張りが足りんかったなーと自分の取り組みについても考えたりしてるようでした。
第1不合格が、彼にとって、残念な結果ではありましたが、掲示を自分の目でみて、悔しさをしっかりと感じる事ができ、次へと進めた事は、12才という、幼い彼には、とても良き経験ができたのだとおもいます。
あっという間の戦いでしたが
良き戦士でいてくれて、ありがとうです。