ブログのトップにもバナーはってありますが↑

「ホワイトバンド」ってしってますか?


発展途上国の支援など、もっと根本の体制から変えていこうっていうものです。

そしてホワイトバンドをしている人は、それを支援しています

っていうメッセージになるのです。


詳しくはゼヒHPを見てください。

その現実に驚かされ、私たちが出来ることを考えてしまいました。


私も「ホワイトバンド」早速ネットで購入しました。

届くまでは数週間かかるみたいだけど・・・・

おしゃれ雑貨店「フランフラン」が作っているようです。

カワイイから♪って理由でしている人、有名人が多数参加しているって理由でしている人、

そんな人も多いようですが、私はそれもアリだと思う。

きっけなんてイロイロあっていいと思います。


子供たちにも話して(お姉ちゃんはすでに知っていた)同意を得て、子供たちの分も購入。


息子は「僕がお金持ちだったら、世界の子供たちが病気や飢えで死なないようにお金を沢山募金するのに」

と言っていました。


将来、息子がまた同じように思った時、そのお金がスグに貧しい人に届いて

有意義に使われるようになりますように。





土曜日、地域のお祭りで和太鼓デビューしました♪


まだ1曲しかマスターしてないので、最初にちょこっと出て終わり

だったんですけどねー。楽しかったデス。

近所なので、子供の友達も集まってるし、知ってる人も多いし。


「太鼓始めたんだー!」って声かけられて嬉しかったですよ。


ステージもなく、ギャラリーも少なかったので

別に緊張することもなく、おかげさまで間違えもなく、

無事デビューいたしました。


ハッピがカッコイイんですよー。早く白足袋も欲しいわ~

でもねーハッピや帯って、新品より、色あせてヨレヨレしてるくらいの方が

かっこいいのですよ。オジサンたちの衣装がミョーにかっこよく見えました。


太鼓のあとは、知り合い数名とビール飲みまくり。

楽しかったです。

誰だよ?と思っている方も多いと思われます。はい。


私のリアルフレンド、特に高校時代からの友人達には

「ギタリストのケンちゃんこと鈴木賢司」と言えばわかるかな?思い出した?


つい先日、ラジオでたまたまケンジジャマーの名前を聞いて

「おお~懐かしいなぁ~まだイギリスでがんばってんだなー」と思った矢先、

仲良くしてもらってるブログ先で、ヘビメタ話しから

「ヘビメタは嫌いだけどヘビメタ系のギタリスト(鈴木賢司)好きだったよ」って話になり、

なんとなーく、調べてみたのです。ヤフー検索で・・・・


ケンちゃん、なんと今「シンプリーレッド」のギタリストになってるらしい!すげー。


そしてなんと、ケンジジャマーのブログも発見!!!!

6月の中旬あたり、日本に帰ってきててライブやってる・・・浜松でもやったらしい!!

わーめっちゃ会いたかった!

「ゆるゆるギターズ」だって、なんかカワイイ(^^)CDも聞きたいな~


渡英して18年、ずっとギター弾いてたんだ(いやその前からずっと・・・ギター少年だったし)

日本で活躍してた頃・・・CMとかに曲使われるようになって、ライブのホールも大きくなって、

そんな時に日本での活動にピリオド打って、渡英。

そういうのってスゴイカッコエエなぁ・・・と思います。


デビューしたての頃から渡英するまで結構ライブ見に行ってたんだ~

私の顔と名前も覚えててくれて、ラジオ番組に出した手紙(質問だったと思う)の返事を

ライブ終わった後に直接話してくれたりして。

スタッフの人達もいい人で、ライブ数回行かなかったら「どうしたの?最近来ないね」

って電話かけてきてくれたりしてね。


私の知っているケンちゃんは、少年のような青年だったけど、

今、少年のようなオヤジになっているようです。


ブログに「子供のまま大人になってしまった。ラッキー」って本人が書いていました。


初期の彼の曲(歌はないです)に「輝ける7つの海を越えて」って曲があるんだけど

本当に越えちゃったんだなぁ・・・・きっと、あの頃の気持ちのままで。


また会いたいなーライブ行きたいなー。いや行きます!!

私のこと覚えてるかなー?(・・・な、訳ないか)

昨夜は、そんなこと考えてたら、なかなか寝付けなかったよ・・・涙出ちゃったよ。


カッコイイオヤジ・永遠のギター少年ケンジ・ジャマーです。

あ、オヤジっつっても40才くらいですよ。(^^)V




昨日は仲良しよっちゃんちのカレーパーティーにご招待でした!


カレーは市販のカレールーとは思えないほどおいしかったのですが、

サラダも絶品♪

よっちゃんのブログでお薦め簡単レシピコーナーでも

作ったらどうかしらん。。。と思うほど、

よっちゃんファミリーの料理はすばらすぃ~デス。

ダーリンの作るジャージャー麺なんかはプロ顔負けですよ。

(また食べたいわ~)


さて絶品サラダのドレッシングは・・・

お酢・オリーブオイル・砂糖に香辛料のクミンを加えるのです。

ちょっとエスニックな味になって、カレーと合うのですよー

サラダはパプリカ・ミニトマト・たまねぎ(だっけ?)などなど・・・

今度、私も作ってみよーーーー!と思ったので

忘れないように、ココに書いてますデス。

みなさんも是非作ってみてくださいね♪



始まりました♪mayuney的名言集☆


主に「ドラマ・映画」の台詞が多いかと思われます。

あと、本からリスペクト(?)されたものかな~?


栄えある第1回を飾るのは、やはりクドカンさん作品!


「木更津キャッツアイ」の主人公ぶっさんの台詞デス。

彼は20歳(?)にして余命3ヶ月を宣告されてしまいます・・・

お母さんは既に他界して父と子の二人暮し・・・

余命3ヶ月を宣告された子と父・・・友達関係・・・


これだけ聞くと涙涙の物語・・・なんだけど、ドラマはそうではなくハチャメチャなの。


ぶっさんは、悩んだ末、残り少ない日々を、今までと変わらず普通」に過ごしたいと思うのです。

床屋を経営しているお父さん(小日向さん)も、それをわかって

あえて普通に振舞うの。ちょっとダメ父なんだけど、

その父が、あえて普通に振舞っている。その思いが(行動が)、泣けます。

友達(やんちゃ友達)もそれをわかってか、あえて普通に振舞うの。


普通ではない状況になってしまったとき、

あえて普通にする・普通に(今までと変わらずに)過ごす

それは、本当はとても難しいことなんだ。と気づいた、ぶっさんの台詞です。


高校時代の恩師「美礼先生(薬師丸ひろ子)」に、野球ボールを渡して

「普通って書いてもらえます?」って言うの。

そして、ずっとその「普通」と書かれたボールを大切にしていて、

幾度となく、そのボールを眺めるのデス。


残り少ない人生だとしても、自分らしく普通に生きたい。という思い。


普通って、簡単なようで本当はすごく難しいことで、

そしてすごくすばらしいことなんだ・・・って思いました。


先生、ここに「普通」って書いてもらえます?・・・・・・名言です。


見始めてしまいました!今、

「ロマンティックが止まらない」が流れておりますが(笑)


私的にはキャストは映画のほうがジャストだと思うのですが、

内容はなかなかよいと思います。


2チャンネルの雰囲気は残しつつ、

電車君の主観だけで話が進む原作に比べ、

エルメスの生活や、チャットに参加している人たちの生活も出てきて、

それがちょっと泣けちゃうのですよ。

電車君だけが成長するんじゃなくて、チャットに参加している

皆が、ちょっと成長していくのかな~って感じです。


こういうことが出来るのは、やはり連続ドラマならでは

だと思います。

次回も見るかも~


あ、エンディング曲、サンボマスター!!!これいいね~

なんかボーカルの人、電車君とだぶるわ~(笑)

「大阪下町風紀委員会」って本を読んでいます。

もうねーめっちゃサイコー。


元はTSUTAYAのネット配信の小説です。

昭和40~50年の大阪の下町が舞台みたいです。

やくざ、ヤンキーの話しなんですが(いや、風紀委員会)

話がとてもよくできていて、落ちがちゃんとあって、おもしろいです!


映画よりも連ドラになって欲しいな~

本の方も短編が11話(プラス番外編)だし。


無名な新人をいっぱい使ったらおもしろいんじゃないかなー

本はクドカン?いやいやもっと違う人がいい気がする・・・

個人的には長塚圭史(長塚京三の息子で阿佐ヶ谷スパイダース主宰)

なんてどうかしら・・・?


考えないで純粋にオモシロイ!って思える本です。


出会いはTSUTAYAのチラシだったんだけどね、

これを見つけた自分にカンパイ!って感じです。(笑)


機会があったらゼヒ手にとって見てください~


気がつけば、ブログすごい日が空いてしまってます・・・

書こうと思った日はメンテナンスだったり、

書いたのにアップされていなかったり・・・

で、次の日になると書こうと思ってたこと忘れちゃうんだよね(^^;


えー昨日は仲良しブルーメさんが

ジャルディーのというイタリアンレストランの庭で

1日ショップを開催したので遊びに行ってきました。


この店、店舗もステキですが庭もステキ、おまけに店員さんも

ステキ(笑)、ジェラートもうまい!


1日ショップも人が沢山来ていました。

商品は仕入れたものもあり、既製品に手を加えたものもアリ、

オリジナル(フラワーアレンジなど)あり。

見ていたら私も久々に何か作りたくなっちゃって、


で、家に帰って早速、紙粘土遊び。

乾燥したら色塗って完成!なかなかかわいいものが出来ました。


出来たら久々にHPも更新しなくちゃねー



6月30日締め切りの市民文芸に「シナリオ」投稿しました!

今回はなんとも余裕で仕上げ、締め切り1日前には投函!すばらすぃ~

つづいて8月締め切りのラジオドラマを書き始めています。すばらすぃ~


といっても市民文芸に出したものを手直し追加した感じがラジオドラマ

なんですけどね。市民文芸のを書いている時から、これってラジオドラマ向きだよなー

と思ったので(><)


今、久しぶりにシナリオモードに突入しています。

でもラジオドラマって言葉だけの世界だから難しい!

独り言になりがちなのですよ。気持ちを説明するのに表情のアップ!

なんてことできないですからね・・・・う~~ん、苦戦中。


というわけでブログ更新が滞っておりました。

まあぼちぼち書いていきます~

田口ランディ&AKIRA著の「オラ!メヒコ」(メキシコ旅行記)を読んだ。


途中、興奮して(?)全身の毛が逆立ってしまった(っていうか鳥肌ですね)


「何かに捕まるということ」というのがすごくわかってしまったの。


ランディさんはメキシコで、友人に紹介されて逢うことになった男性に一目ぼれしてしまう。

「どうにかなりたい訳じゃない、ただ純粋にその人が好きなんだ」

っていうのがすごくわかってしまって、鳥肌が立った。

もう1度逢いたい・・・この人と繋がっていたい、っていう想い。


人間的に好きっていうのともチョット違うかも(そういう人は沢山いるし)


その人の持ってる波長が好き・・・同調できる・・・って感じかな?


逢った瞬間に捕まってしまうという、その表現もすごくわかります。


人に限らず、そういうのってあるよー

私の場合「シナリオ」との出会いがそうだったな。

映画のような夢を見て、それをどうにか形に残したかった。

考えていたら、もう、訳もなく「シナリオにする」と思ったの。

私はシナリオに捕まってしまったのですね。

そして偶然のように必然的に、シナリオ教室の先生に出会った。


そうそう、その本には「偶然なんてない。すべての偶然は必然だ」みたいなことも

書いてあったけど、その通りだと思う。


そして・・・・今思うと、すごく必然的にこの本を購入したような気がする・・・