あいつは今どこで何をして働いているのだろう。

最近流行りの安くておしゃれなアメリカンな感じの匂いがする衣料ブランドの何店舗で働いているのかわからずに、まぁ遊びに行くこともなく私はマイペースに仕事探しの日々である。


そういえばあいつと書いた漫画がまだ完成していない。

イタズラなKISSのパチンコが出たときに、そういえばイタキスって完結してないんだよねっていう話で思い出した。


マゼンダが巫女と戦うところで終わってしまったような感じだ。

巫女の正体が実際誰だったのか、書いてる本人もよくわからない状況になっている。


いつか本気で講○社に売り込んでやりたいと思うぐらいのスペクタクルファンタジーである。


おい、見てるか。

見てるなら、このブログをどうにかワイドショーなりなんなり話題にするべく作戦をたてようじゃないか。


そして現在、私のダーリンはサッカー観戦のため早めに就寝中。


なんだかなぁ。


体が最近本気でだるい。

これ、再開しました。


ふと、例の元彼からメールが届き。


あいふぉーんから送信みたいなシャレたことが添付されていて、少々イラっとしましたが。


ひさしぶりに読んだら吹いた。


同感。


何書いてんだあたしは。



ってことで、IDとパスワードを忘れてたという言い訳はなしにして、また暇なときに思い出して書いてみようかななんて。


そして、ピグという何やら面白そうなのをやってみたくて。って秘密だよ。


くすくす。





ってことで元彼とこんど飲みにいくことに。


ほんとにいくのやら。


てか行こうよ。

仕事を辞めてカフェでのバイトに戻った私は。


引き続き、奴と働き始めた。



暇で。



絵を描くことが好きだった奴は、というか私もだけど。


マンガを描くことにした。



その中でも、大長編作品になったマンガ。


題して。


サプライズ宇宙船。



ストーリーは。


20XX年。父と母を亡くした林原は、宇宙船の中でパンケーキを食べる。


覚えのある味。その宇宙船にはかつての恋人、ひろゆき(あやふや)が乗っていた。


何者かに記憶を消されていたひろゆき。そこに、宇宙盗賊・マゼンダが現れた。


マゼンダとの戦いの中で記憶を戻していく林原。


しかしマゼンダの過去はあまりにも残酷なものだった…



という、とても素敵なお話。


何がサプライズなのかどうかはさっぱりわからない、とりあえず直観で考えた。

ページ数にすると、何百枚では収まりきらないかもしれない。(おおげさ)


この中で、たぶん10回ぐらいの変身シーンがあるであろう。


神は味方か、敵か!?



私たちのヲタク的センスが疑われる作品となっております。


もう自己満足の世界だよね。



マンガを描くうちに、「ユニットを組もう!」という話になった。




ユニット名。


T&M FACTORY




あー、だせー(笑)



そのほか、短編集もいろいろ書いた。


めざせJUMP 講談社新人賞。



なーんつって、爆笑しながら、涙を流しながら書いた。



大量になったマンガは、今私の家にありますな。


隠してますけど、ほぼ開きっぱなし。


もうばれてるのかもね。



いつか、投稿してみようと誓う私たちなのでした。