書くことはたくさんあるのだが、滞っている・・・、だってまだPCが到着してないから。
後で編集することにして、忘れないうちにアップできることはやっておこう。
定刻よりやや遅れて出発した飛行機は、やはり定刻よりやや遅れてサンフランシスコに到着。
31日夕方出発し、同日のお昼に到着とは、長すぎる一日である。
ほとんど眠れないまま入国手続きは長蛇の列で、1時間半近くかかったかなぁ。
朦朧とした頭で、英語で何やら質問を受ける。
よくわからないけど、「Yes/No」「Sorry?」を繰り返すと、そのうち向こうが Yes/No で答えられる質問のしかたをしてくれるらしい、何とかなるもんだ。
質問されたのは、
「米国での住所」に書いてある住所には誰が住んでいますか?」
「米国にはどれくらいいる予定ですか?」
「$100,000 を超えるお金を持っていますか?」
ってな感じだったと思う、多分だけど。
そして指紋の採取と眼鏡を取って写真を撮られました、これは私だけで娘は免除。
最後に娘は、英語ができないことを指摘され、
「3年の間に英語覚えなよ~」
と笑顔で言われて無事、入国と相成りました。
税関では、
「Have you foods?」
「No」
程度で特に何もチェックされずスルー、持って来ててもばれなかったですね、多分。
ということで、2時間ほど出口でじっと待っていてくれた夫と無事再会でき、まだ見ぬ自宅へと向かったのでした。
後で編集することにして、忘れないうちにアップできることはやっておこう。
定刻よりやや遅れて出発した飛行機は、やはり定刻よりやや遅れてサンフランシスコに到着。
31日夕方出発し、同日のお昼に到着とは、長すぎる一日である。
ほとんど眠れないまま入国手続きは長蛇の列で、1時間半近くかかったかなぁ。
朦朧とした頭で、英語で何やら質問を受ける。
よくわからないけど、「Yes/No」「Sorry?」を繰り返すと、そのうち向こうが Yes/No で答えられる質問のしかたをしてくれるらしい、何とかなるもんだ。
質問されたのは、
「米国での住所」に書いてある住所には誰が住んでいますか?」
「米国にはどれくらいいる予定ですか?」
「$100,000 を超えるお金を持っていますか?」
ってな感じだったと思う、多分だけど。
そして指紋の採取と眼鏡を取って写真を撮られました、これは私だけで娘は免除。
最後に娘は、英語ができないことを指摘され、
「3年の間に英語覚えなよ~」
と笑顔で言われて無事、入国と相成りました。
税関では、
「Have you foods?」
「No」
程度で特に何もチェックされずスルー、持って来ててもばれなかったですね、多分。





