
本日も風水鑑定の為現場へ。

現地には可能な限り何度でも足を運びとことん現場を検証し
土地の形状や川の配置、山の配置を目で確認するのが、私のモットーであり、リリアンから教えられた事。
風水の鑑定では現場できちんと目で見る事がとても重要なんです。
しかし、この時期の現場は暑い…!
しかもまだ建設が始まっていない更地での作業なので太陽を遮る建物がなくひたすら直射日光を浴びながらの方位取り(笑)
途中なんだか日陰になったわ…と頭上を見ると日傘が!
オーナー夫人が見兼ねて私に日傘をさして下さったんです。なんと嬉しいお心遣い。
この時期の現場での土地の鑑定は汗だく泥だらけ虫さされまくりです(笑)

ここ数日雨が降っていたので、まだ乾ききっていない地面は当然どろんこ水たまり(笑)
きちんと整備が済んでいないので草も生えてます(笑)
泥に埋もれながら汗だくになって建設会社の方と建築士の方を数名を引き連れて、羅盤を持ちメインゲートを決めて行く作業ははたから見るとなんとも不思議な光景でしょうが、やってる本人は大真面目です(笑)
現場で方位を取り、メインゲートや建物の配置を決めるのは私の担当。
せっかく器(建物)の部分の風水を良くしても建物が建つ地場がイマイチだともったいないので
方位だけではなくその土地の地場の善し悪しを判断するのは私の得意分野。
土地のエネルギーを視る事はそこに住む人達にとってとても重要な事だと私は考えています。
姉はインテリア全般や水場の配置やお庭の風水の担当。
打ち合わせが終わるとまたしてもモールへ。
あぁ、またやってしまった…。
『マクドナルド』
こんな生活で痩せるわけがない。

本日はまるまると太った私が言うのもなんですが(苦笑)
『美人オーラを高め魅力的な女性になろう』をお送りします。

本当の美人って、自ら『美人オーラ』を発している人の事じゃないかなって思うんです。
いくら美しい顔立ちであっても
『オーラ』がまったく感じられない人って正直なところ、私は魅力的だと思わない。
もったいないな~とは思うけど。
じゃ~本当の美人ってどんな人なのよって思うかも知れませんが
私が考える美人ちゃんって『美人なオーラを自ら発している』人のことだと思うんです。
じゃ~つまり、容姿端麗に関係なく誰もがみんなオーラが美人なら美人だということなのか???
つまり、簡単に言えばそういうことです(笑)
ビジュアルやルックスの基準なんて人それぞれなんですから
要は美人になりたきゃ『自覚』することが美人への第一歩!!
はたして誰もが美人に見えてしまうオーラなんてものが存在するのでしょうか?
私は当然存在すると思います。
いくらとびっきりの美人でも“美人なオーラ”が全く感じられない人ってイマイチ存在感も感じられないし
清潔感も感じられないしインパクトにも欠けるし。
その人が本当は『とっても美人』だと言う事にあまり人は気が付いてくれないかもしれません(苦笑)

いらっしゃいますね。
よく見ると端正なお顔でとびっきりの美人なのに存在感の薄い方(笑)
なんとなく、清潔感もなくこれといったインパクトもない。でもよく見ると結構な美人。
『美人オーラ』ってきっと誰でも発することが出来るんじゃないかって私は思うんです。
方法はいたってシンプルですが『自覚』するということ(笑)
自分なりの美人語録を作るのもいい方法かもしれませんね。
何かの本でも読んだ記憶があるのですが、美人オーラってとにもかくにも本人の自覚から生まれるものなのだそうですよ。
美人を自覚するってとっても大切なことですね。
私が考える美人って、姿勢が良くてハイヒールが綺麗にはける女性(笑)
気配りが出来る女性、人の悪口を言ったり人を妬んだり嫉んだりせず、足るを知ることが出来る女性。
何でも人のせいにしてネガティブな事を言ったりしない女性。
何でもすぐ人のせいにすることなく自己責任で生きている女性って美人オーラがキラキラだと思うんです(笑)
自意識過剰とはちょっと違うんだけど『私は美人ちゃんです』っていう自覚ってとっても大切だと思いませんか?
『どうせ私はブスだから』とか『どうせ私は何をやっても上手くいかないから』とか
ネガティブな感情ばかりを纏っている人ってビジュアルは綺麗でも、ちっとも美人なオーラって感じられないし、魅力も感じない。
自分は美人ちゃんなんだ!!っていう自覚のない人って始めっから美人の資格を放棄しているようなもの。
そんなネガティブオーラ全開の人なんて私は美人だと思えないんです。
恋をしている女性が、彼の為に努力してどんどん綺麗になっていくことがありますよね。
それって、簡単に言えば彼に好きになって貰いたい!!もっといい女になりたい!美人になりたい!!ってシンプルに思うから一生懸命努力するんだと思うんです。
『彼の目=人目』を意識するという行為がささやかな綺麗オーラを作っていくのです。
モデルさんとか女優さんもデビュー当時はイマイチぱっとしないな~ってタイプでも
仕事が増えて、テレビや映画に出演し人様の目にさらされる機会が増えれば増える程
本人のプロ意識が上昇し美人度もアップ、更に人気もアップ!
自覚することで彼女達は美人の激戦区の芸能界でもオリジナルの美しいオーラを放つ事が出来るようになるんです。

つまり、自覚さえあれば必然的に他人の目を意識するようになりますよね。
そうすると、セルフプロデュースもどんどん上達して行きます。
美人に見える髪型とは?とか、もっともっと美人に見えるお洋服とは?
スタイルを良く見せる為に工夫したり、少々足が痛かろうが気合でハイヒールに挑戦してみるとか。
ヒールを履いたら当然綺麗なウォーキングが必須です。
そうなると姿勢よく歩こうと努力もしますし、それがたるんだ下腹のぽにょ肉を引っ込める効果につながり一石二鳥!
ここまでやってると今度は当然のように雰囲気が“美人風”になってきます(笑)
大切なのは、美人=雰囲気ということ(笑)
『美人の雰囲気』が作れているのかどうかで美人になれるかなれないかの決まるってこと(笑)
要するにその気にさえなれば、誰だって美人になれるということです。
美人の自覚があれば、当然自分を可愛がりますよね(笑)
手間ひまかけているうちに今度は美人の主張が芽生えます。
爪もピカピカ、お肌は艶やか、髪も艶サラ。
自分に手間ひま情熱を注いでいるうちにそれが自信となり更には美人オーラとなって身体のまわりに漂ってきたならめっけもんです(笑)
言いかえれば、美しくあることにどこまで本気で取り組めるのか。
それが美人オーラとイマイチオーラの分かれ道になるのではないかと思うのです。
mahalo
