オランダの教育の本を読んでいたらなんと

素晴らしいデンマークの教育を知ることになりました。

本当に目が点になるぐらい素晴らしいです!

これぞ!まさしく!

私が求めていたもののような気がします。

社会がどうとかこうとか考えてると

結局、子供時代の教育に問題があるのでは

と思います。

みんな人間であることを忘れています。

日本の島国で見るものが狭くなっているのかもしれません。

デンマークの教育を体験してみたいです。

日本もいいところたくさんあります。が、私が関わっている子供たちや

家族の話は、考えられないです。

みんなおかしいと思いながらしょうがないこの日本の教育に沿っているような気がします。


そんなにテストと試験が大事でしょうか?

たくさん失っているものがあると思います。

何のためにテストや試験ができたかもう一度考え直してほしいです。

意味のある時間と労力を使って欲しいです。

この今の時間は今しか流れない

そんなときに意味のある時間を使って欲しい

特に感性豊かな子供たちには

に度々戻ってこないその時を

大事に意味のある

時を

刻んでほしいです。。。。



今いろいろと文章書いてますが、結構大変な作業です。

自分で落書きみたいなものはよく書いてました。

ヨーロッパでも一人で旅行するとディナーが本当に気まずいというか

一人で食べている人いないから何となくメモをいろいろとしてその時の心境を紙ナプキンや

メモ用紙に書き連ねてました。

引っ張り出してみると面白いです。

こんな思いでご飯食べてた?

こんな気持ちで旅行してた?

と懐かしく思い、これからも書こうと思いました。

癖が悪いのはその辺の紙に書いているのでどこかからか

ひょんと出てこない限りはそれが読めませまん。

でも、ノートに書いている分はそこら中に半端ノートがあるので

それを引っ張るとその時あった思い出すべきことが

書かれていて、よっしゃ-今日もがんばろう!

と思いだします。

でも、

同じじゃ駄目です。

学習したから乗り越えます。

意味がわかりませんが、ノートに書くときはほとんどつらい時や悲しいとき人に言えないとき

です。だから、同じにならないようにあんなちっぽけなことと思いながらノートを閉じれます。

でも、よく頑張ったから次は楽勝!とおもってます。


人は、同じこと繰り返すけど重ねることで乗り越え方を学んじゃうのかもですね。


さーーて、年末旅行までに書き終わるのやら。。。。

がんばりまっすー

今日は父兄とまたいいお話ができました。

何か必ずサインがありますが、話したいと思っていたところでしたので

今日コートサイドに来ていただきよかったです。

こどもは、いろんなことをノートに書いてきます。

全部本当のことでしょうが、どうしてこんなこと書くのだろう

と思った時はいつもお母さんとお話します。

そうすると、そういうことだったのかとわかる場合もありますが

お互いに不思議???と終わる場合もあります。

今回は、話して解決できました。

これがもし話してないと

お互いにずれた考えを持ち続けるのです。

怖い怖い。

不信、や不安は話すことであっさりと解決する場合が多いです。

思春期の子供たちもだれとでもいいから

誰かと話せるといいのですがねーー。

みんな、それぞれ必死に生きてますねー


さ、明日は長丁場です。

がんばっていこう!