ネッタイランド極楽パラダイス
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南国パラダイス

果物キロ売り30Bから ちょっと市内を散策、さすが熱帯です、フルーツが豊富だこと。

ちょっと味見したいのと言うと、どれでも食べていいとのことで、片っ端から試食 www。

どれもこれも、日本では味わえないトロピカルな果物。

折角なので買おうとすると、全品キロ売り www そんなに食べられないよと思ったのですが、キロ30Bね。

って言うことは、日本円で80円位、こんなんで商売になるのだろうかと?思ったら、買わずにいられませんでした。

当然、この後フルーツの大荷物。 一旦ホテルに帰らないと・・・・・・・・・

こんなに買ってどうするんだ!!と思いつつ、余ったらホテルのベットメーキングのチップになるなぁとかぁ思ったら買った甲斐があったかなぁ?


タイらーめん 1杯 15B やすぅ

昼は市場近くのタイ飯屋でクッティオナームを頂きました。

ここのお店はお昼過ぎだというのに、地元の人がたくさん居ます。

ご飯食べ終わっても、なにやら世間話を延々と話あってる、おじさん連中、客待ちで暇をもてあましてるモーターサイ(バイクタクシー)のあんちゃん達、どうやらここは地元の公民館がわりのような集会場のようです。


ソンテウの運ちゃんに「一緒に食べる?」っと誘ったところ、お腹いっぱいだからここで待ってるとのこと、

さすがのタイ人でも、このエリアの井戸端会議には参加したくなさそうでした ww


このクッテォナームは割腹のいい、おばちゃんが作っていて、あっさりしてても鶏がらスープがしっかり取れている美味しいスープでした。

砂糖や唐辛子のトッピングしないほうが美味しく頂ける風味なのですが、周りを見ると、みんな唐辛子と砂糖とプリックナンプラーを入れて、景気よくかき混ぜえました wwww



朝起きたら。

ホテルからの眺め 昨晩は日も沈んでのチェックインでそのまま夜遊びに出て行った為、部屋はただの寝袋状態でした。

目が覚めて、バルコニーに出たら (◎_◎;)おっ    結構、いいロケーションではないですか?


ここは、パタヤのまんなかほどにある。サイアムベービュー 周りにショッピングセンターなどがあって、結構便利です。 南パタヤよりは上品でいいかも、このあと南パタヤの一方通行のあたり徘徊してきたのですけど、タイマフィアがたくさんいて、ヤバげです www 


マックは高いよ

朝、遅かった為。 モーニングバイキングが終わってしまったため。隣のショッピングセンター内のマックでバーガーセットでもと注文したところ。これが結構なお値段でした。79Bですwwww これって、クッテオナーム4杯強の値段です。 よくメニューを見なかった私の失態です 。


注文中にクッテオナーム ミーマイ?なんてね(ラーメンありますか?)とかぁいってみたりする。


日本のミスドだったら、運よけば中華セットとかぁ出くわしたのだろうけど ( ;^^)ヘ..


ソンテウに乗って


軽く、ブランチとったあと。パタヤ観光することになり、近くのソンテウ(ソウテウとは椅子が2つって意味)のパタヤタクシーを手配し、(パタヤには普通のセダンタイプのタクシーがありません)その交渉にちょっとてこずる、外人なれしたタイ人はいくらかでもぼったくろうと簡単に考えてます。


そこで、大体が市内どこでも50Bです。一時間で200B儲かる?。でもってあなたはいくらほしいの?

日中だけ市内観光つきあってよ? 。。。 運ちゃん「うむぅ~!!」  私「 夕方までだよ」 運ちゃん「1000B」 !!私「阿保か! もういいよ。 (⌒0⌒)/~~~ ほんじゃね!」

運ちゃん「ま まって、800B」  私。「だからもういいよ ww」  


運ちゃん「わかった 500でお願いします。」 ww

よっしゃ~頼みますね。っ手具合です。


このあと、エリア外の白いソンテウや緑のソンテウの地区まで走らせました。 www


タイではこのような取引が出来るのでうれしくてしょうががありません。 

パタヤ到着

屋台ではなく?露天?レストラン?? ハイヤーで3時間くらいで到着、夕方薄暗くなりハイヤーの運ちゃんがホテルの場所がわからないとなり、パタヤの一方通行の道、ぐるぐると回ること3回、TATで聞いてみたり、ホテルに直接連絡を取るが、さっぱり!?なにやら、この運ちゃんはパタヤの街に疎いようで、走ってるうちにパタヤ初心者の私が、ホテルを見つけてしましました。私は指を指して「チンナン ミー ローレン」ホテルあそこにあるよ!! 額に汗をたらして必死にホテル探しで困っていたのか、ホテルの看板を眺めて私と一緒に笑いました。・・・・多分英語が読めなかったんだろうなっと推測しております。。。 ww


ドウムアン空港からカムリ(新車)のハイヤーで1400B(安い)、必死にホテル探ししてくれたお礼と言うことで200Bのチップをあげたら、丁重なワイ(ワイとは手を合わせる挨拶)で喜んでくれました。


早速、夕飯ということで、ホテルのディナーは私の口には合わず、ホテルからすぐのビーチ通り沿いのタイ

飯屋をみつけて、トムヤンクンと海老の野菜炒めを肴にシンハービアを呑みながら、通りを歩く沢山のファラン(白人)を眺めてました。


タイ飯やでの夕食 ビーチ通りのみやげ物や












クルンテープ通過してパタヤ直行

空港からパタヤ直行 タイを旅して10数回、はじめてパタヤにいく事になりました。

昔から私の心のなかのパタヤへのイメージはあまり良いイメージが無かったので、海にいくといえば、すぐにプーケットに決めていたのですけど、あの忌まわしい津波のお陰で、いつもお気に入りにしていたホテル(ル・メディアン プーケット)が未だに復興しないと言うことで、ものは試し!一度パタヤでも見てみようと思い数多いタイ人の知り合いをつたって、タイ時間に身を任せのんびりとしていきます。