11年前に最愛の彼がニューヨークで亡くなったとき

世間でいわゆる言われている死後の供養について深く考える時間を得ました

 

 

 

私が死んだあと

お葬式はどうする?

自分の供養は?

戒名は?

その後の何年も続く供養は

どうする?

だれがする?

そしてお墓は?

 

 

 

彼のニューヨークでのお葬式

日本でもお葬式

2度のお葬式を終え

 

 

 

彼の遺骨をニューヨークから日本に運び

日本の彼のお墓におさめる時に

 

 

 

死んだらこんな小さな真っ暗なところに入っちゃうのか

胸がキュンと締め付けられる思いがした

そしてその後ずっとずっと永遠に続く供養

 

 

 

人が死ぬとその後にこんなにもたくさんの供養があることを

目の当たりにして

 

 

 

 

現代の供養の状況は

なんともおかしいな状況だなと思い

疑問を持ちはじめました

 

 

 

私はお墓もいらない死んだ後の供養もいらない

この肉体を出た後は骨を海にまいてスッキリと

終わりにしたいなと

 

 

 

 

 

 

私はシングルマザーで

子供達も自立して

NYとパリに住んでいるから

私のお墓を地球のどこにつくれば良いのか

また供養を子供達にし続けさせることも想像がつかず

 

 

 

だから自分の死んだ後の供養について

真剣に考えることが逆に早い時期からできたのかもと

思います

 

 

 

そんな時に

2020年

生きているうちに自分の供養ができる

自然葬というものがあると

聞く機会にであたのです

 

 

 

日本の大分の聖地での生前葬

そこで自分の供養を生きているうちに一度で終えることができると

そしてさらに自分の直系のご先祖さまがたの供養も同時にすることができると

 

 

 

生然葬を終えたら

もう自分の供養が終わるので

お墓はいらなくなる

死後の供養もいらなくなる

戒名もいらない

お寺の檀家に入ることもいらない

 

 

 

何より子供達に私の死後

永遠に続く墓守と供養をさせることを

しなくてもよくなる

 

 

 

私にとってはもってこいのお話し

世界一の最先端の供養ではないかと

 

 

 

ピンっ!!!ときました

 

 

 

そのお話しをお聞きしてすぐに

生然葬をさせて頂きました

 

 

 

すでに生前葬を取り行っていたお友達たちに聞きました

 

 

 

生前葬をされてどうでしたか?と

 

 

 

皆さんが口を揃えて言った言葉は

 

 

安心した

 

 

自分が死んだ後が決まっていることに

安心したそうで

そうなんだ安心するのか。。。

 

 

 

そして生前葬を終えた私はいうと

 

 

 

安心した!それもものすごく!

 

 

 

皆さんが言っていた気持ちがよく理解できました

自分の死後が決まっていると

自分で決めて自分の供養を生きているうちに

終えておくと

 

 

 

 

こんなにも安心するのかと

 

 

 

その安心感は不思議なことに

日々深まる感じがしています

 

 

 

何より子供達に供養をお願いしなくても良いことが本当に嬉しい

何より死後真っ暗なちっちゃくてジメジメしているところに入らなくても良い

死んだら自由!今生きていても自由ですが(笑)

それが何よりも嬉しい

 

 

 

肉体を離れた後

成仏できず

この世を彷徨う人もたくさんいると聞きます

 

 

 

死んだらすぐに生まれ変わりの道へゆくゆける

死んだらわかるよ

と南先生が教えてくださいます

 

 

 

 

死んだ時に自分がどうなるかのかが

わかる

楽しみでさえあります

 

 

おひとりみであられるとか

お子様がいらっしゃらないとか

お墓は作りたくないとか

本物の供養をしたいとか

 

 

それぞれに思いがあられると思います

 

 

こんなに素晴らしい供養

世界最先端

世界一の供養だと確信します

 

世界一

本物の供養を

求められる方の元へ

 

 

情報が届きますように♡

 

 

今日も空気が吸えて幸せありがとう

神様にいっぱいいっぱい感謝申し上げます