今日は日中プラス気温だったので
札幌往復🚙安全に行けて良かった。
レントゲン🩻の結果
獣医が「とても経過が良いです!
もう大丈夫!お散歩解禁してください!」
良かった〜!
実は今回、術後のちび子の元気度が高く。
排泄するため外に出しても
最初から💩ポーズも出来たし
本犬が歩きたがったのもあり
既にロング散歩もしていた。
夫婦でなぜか勘違いして
術後1か月で散歩解禁?だっけ?
なんて途中から思い込んでしまっていた。
本当は3ヶ月後からだった😱
と気付いたのはつい先日の事。
それからは短い散歩に急に戻したけど
「骨、くっついてなかったらどうしよう😱
再手術?!そんなのちび子が可哀想😭」
と不安になっていた。
昨日、怪我の事も全部知っている
散歩友のママさん(彼女のワンちゃんは
パテラで手術検討中だし
色々と詳しい)に
ちび子の歩く姿を見てもらった。
私から見るとちゃんとビッコ引かずに
歩いたり走ったりしているように見えるが
客観的に見てどうだろう?
ママさんは
「歩いてるよ!これは歩けてる
走ってる時もビッコじゃないよ!」
それを聞いてちょっと安心😮💨
そして今日、あの高級獣医で
獣医の前でも歩いて見せたら
「しっかり歩けていますね!
お散歩解禁です!
ただ滑ったり雪だったり路面が悪いから
それだけ気をつけて」
あー😮💨心からホッとした。
今日は朝7時過ぎに家を出たので
ちび子は車の中で帰りは寝ていた。
(往路は途中で『病院じゃないの😱』と
察知して一睡もせず
病院に着いて待合室でもガクブルで震えていた)
待合室では今日は柴犬ちゃん率が高くて
アメリカンコッカースパニエルと
チワワが一緒だった。
柴ちゃんたちはちび子と同じ
膝の腱が断絶して手術した子達
一頭だけ、これから手術の犬で
他の柴ちゃんの飼い主さんから
「大丈夫ですよー!
3ヶ月もしたら、こんなに回復しますから!」
と言われていた。
心の中で私も
(うまく行けば1ヶ月で大丈夫かも)
と思いながら微笑ましく見ていた。
アメコカちゃんはヘルニアとの事
なぜか私のところに来て
ジャンプして膝に乗ろうとしたので
(ちび子はレントゲン撮影でいなかった)
抱っこして受けとめながら
「あの、ジャンプして良かったんですか?」
飼い主さん
「本当は駄目なんです〜😭
あまり人懐こくないのに
初めての人に行くなんて…😳
すみません!」
いえいえ!可愛いですね💕
しばらく抱っこした、
本当に高級そう、というか
美人なワンちゃんだった❤️
次回の通院は4月の初めに予約した。
さすがに雪は無いだろう。
後は骨を繋いだインプラントを
手術して摘出するかどうか、を
決めなきゃならない
寒い地域の場合、インプラント(プレート)を
取り出す人が8割らしい。
寒いと違和感感じるから。
(暖かい地域だと摘出しない方が多いらしい)