検索エンジンからのアクセスについて。


アドセンス用にしても、物販用にしても、
検索エンジンからのアクセスが欠かせないです。

でも、例えば「ダイエット」だとか「キャッシング」
みたいな超激戦区といわれるキーワードは

SEO対策をきっちりしておかないと上位表示なんて絶対無理です(泣


ではどうするのか。


「激戦区じゃないキーワードで勝負すればいいじゃん(´∀`)」


以上。


というとまたまたブーイングがきそうなので(笑)


まあいわゆる「ニッチなキーワード」と呼ばれるやつですね~(´∀`*)


ポイントはまず、キーワードアドバイスツール


で月間検索回数5000回程度、検索結果が10万以下のキーワードを

探します♪


ブランド名+○○とか芸人名+動画なんかが狙い目かも。
例グッチ キーケース、ムーディー勝山 動画 など。

極端に言えば月間検索回数500程度でも、検索結果が2万件程度なら
十分アクセスが期待できます。


次に、そのキーワードで上位表示されているサイトの強さを
key造で調べます。


表示されたサイトのページランクの平均が1程度なら
特に対策しなくてもそのキーワードで上位表示が十分可能。


そして見つけたキーワードで記事を書きます。

※記事のタイトルの最初の部分は、見つけたキーワード。

本文中もそのキーワードを多めに入れる。


たったこれだけのことですけど、「難しそう」「面倒だ」とやらない人が
多いんですよね^^;


数こなせば、この方法で1000アクセスは軽く達成できるはずですよ~

クリック単価が安いキーワードでも、アクセスさえ集まれば
それなりに稼げます♪


難しく考えないで、まずは行動してみてください♪

SEOを勉強するのは、それから後でも十分です。


野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。
http://blog.noraneko20.com/


アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
あなたはアフィリエイト報酬をいくらぐらい受け取りたいですか?



こう聞けば、ほとんどのアフィリエイターは、
出来るだけたくさん受け取りたいと答えますよね。


しかし、それほど簡単なことでしょうか?


たくさんのアフィリエイトプログラムに加入するということが、
より多くの収入を増やす保証となるのでしょうか?


残念ながら答えはNOです。


たいていのアフィリエイターは、
複数のアフィリエイトプログラムに加入することは
賢い選択だと考えているようです。


プログラムに加入することは簡単・無料で失うものが何もないので、
彼らは、自分の手で掴めるだけの、溢れてこぼれ落ちるほど、
数多くのプログラムに加入したいという誘惑に駆られます。


このようにして、自分のプログラムに充分な注意と知恵と労力を
払うことを忘れてしまうという失敗を犯してしまうのです。


アフィリエイトプログラムの最大限の可能性に気づいてもらえないまま、
その結果としての収入はがっかりするような額になるのです。




収入の複数の流れを構築する最善の方法は、
最初の一つのアフィリエイトプログラムに集中することです。




まずはなんといってもあなたが情熱を持って
販売促進できる商品やサービスを選びましょう。


自分が完全に信頼できるものを選び取ってください。


販売促進のための最善の商品やサービスは、
本当は、あなたが個人的に使用しているものが一番です。


自分が経験した商品を宣伝するたびに、
そのあなたの真剣さや信憑性などを見込み客は感じ取ります。
あなたもいろんな場面で感じたことがあるはずです。


これが商品へのマーケティング手法とともにあなたの信用性をも高めて、
見込み客が購入したくなるように心を刺激して、
自分の商品やサービスの効果につながっていくのです。


あなたの最初のアフィリエイトプログラムが
妥当な利益を作るようになったら、
早速、もう一つのプログラム加入へと進みましょう。


「多過ぎ、早過ぎ」はアフィリエイトマーケティングでよくある落とし穴です。


あなたもたくさんのベタ張りだけのサイトを見たことがあるはずです。
ほとんどの人は間違いなくそのサイトをスルーします。


そんなサイトをなぜ作るのか、また自分でそのサイトを見たときに
クリックしたくなる要素がないとなぜ気づかないのか理解に苦しむのですが。


新聞のホームセンターの折り込み広告のつもりなのかな?


バナーだらけだときらびやかに見えますが・・・



だから落とし穴なのかもしれません。



収入の複数の流れへの期待をして、
多数のプログラムへ同時加入するのはうまくはいきません。


最初に一つのプログラムに集中して取り組めば、
それが良い結果と利益をもたらしてくれます。


それから他の見込みのあるプログラムを見つけて、
またサイト構築に英知を結集し、最善を尽くしましょう。


問題は、アフィリエイト報酬をたくさんの数のマーチャントからもらうか、
ではなく、
何種類の「高額」なアフィリエイト報酬を受け取るかです。


その答えは成功しようとするあなたの決意と、
収入を最大限に拡大させようとするあなたのその決意に隠されています。


適切なツールと的確な行動、そして誰もが持っている程度の忍耐力があれば、
あなたは確実にアフィリエイトマーケティングから
単発の永続しない裏技的なものではない、
本当の信頼から得た本物の利益を作ることが出来るでしょう。



しかし、アフィリエイトプログラムへ加入しても、
広告をコピーして貼り付けても、
訪問者をマーチャントサイトへ導いていけるか、
その成功への保証ではないのです。


ここでほとんどのアフィリエイターたちはこのことを理解せずに、
売上げが起こらなければそれを辞めて、安易に他のプログラムを探します。


そして自分のサイトとはまったく関係ないものに手を出したりして
同じ過ちを何回も繰り返すのです。


結局、儲けられない彼らは、
アフィリエイトマーケティングはインターネット詐欺の一つに過ぎないと
他人に責任をなすりつけて、結局やめていくのです。


しかし、


もし、あなたが今日話したことを忠実に実行して、
アフィリエイトマーケティングで正しい戦略を駆使すれば、
本当の意味で寝ている間にも収入が生みだされるのです。


そしてあなたは大きな成功への道を歩むことになるのです。



第10章へつづく・・・(アフィリエイターが犯す4つの間違い)


by さくポン
http://www.e-moukaru.jp/
http://www.e-moukaru.com/


アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
アフィリエイトマーケティングはオンラインで稼ぐ最も簡単な方法の一つです。


商品やサービスの販売促進の役割を果たすアフィリエイターと、
それらを売りに出すマーチャントとのビジネス関係の二者間で収入を配分します。


アフィリエイターはマーチャントの商品やサービスの広告をして、
顧客誘導の成功に対してコミッションを受けます。


顧客がアフィリエイターの誘導によってマーチャントのサイトに入り、購入をすれ
ば、
アフィリエイターはその利益の分け前を獲得できるのです。


結果が成功したものと分かるまでは、アフィリエイターには支払われません。


前回の復習になりますが、報酬の基本は、
来訪者数(クリック型)によるもの、
登録者数(リード型)によるもの、そして、
各々の売上げへのコミッション(売上げ成功型)によるものとがあります。


アフィリエイターは、アフィリエイトプログラムで
数円から数千、数万円を稼ぎ出すことが出来ます。


アフィリエイトマーケティングで稼ぐチャンスは、
アフィリエイターの決意や創造性、そして戦略によって
大きな個人差が出てきます(これが本当は一番大事なのです)が、
オンラインで稼ぐには手っ取り早い方法で、
自分の商品やサービスを作り出す必要がありません。


あなたのマーチャントの商品を効果的に広告することで、
あなたは報酬をいくらでも獲得できるチャンスがあります。


通常、アフィリエイトマーケティングの利益は最初は低いですが、
キャンペーンなどを利用して勢いを増すに連れ、大きくなるものです。



アフィリエイターがその利益を最大限にする方法はたくさんあります。
もしアフィリエイターに、いくら報酬を受け取りたいかと聞くとするならば、
出来るだけたくさん、と言う答えが間違いなく返ってきますよね。


あるアフィリエイターの報酬は、1000円ほどの小さな金額かもしれません。


また、ある人の報酬は大きく、
その額が数十万円かそれ以上にまで上ることもあります。


時間が経つにつれ、彼らの報酬はすごい額にまで増大するかもしれません。


しかしながら、アフィリエイトマーケティングで財を成すことは、
何度も言っているように、即席に出来るものではありません。
十分な労力と努力と知恵を注ぐべきです。


あなたは自分の想像力を駆使して、
マーチャントに売上げをもたらし、自分に利益をもたらすような、
もっと大量のトラフィックを獲得する方法を見つけなければなりません。



あなたはアフィリエイト報酬をいくらぐらい受け取りたいですか?



こう聞けば、ほとんどのアフィリエイターは、
出来るだけたくさん受け取りたいと答えますよね。


しかし、それほど簡単なことでしょうか?



第9章へつづく・・・(あなたは報酬をいくらもらいたいですか?-つづき)


by さくポン
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http://www.e-moukaru.com/


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