昨日「気持ち良い〜」を声に出すと良いって事をブログに上げた後

チャッピーにも

声に出すのと出さないのとでは違いがあるのか聞いてみたら

以下↓


ちょっとした違いはあります。

声に出すかどうかで大きく変わるわけではないですが、体や脳の反応には多少影響があります

まず、声に出すと
・呼吸が自然にゆっくりになる
・副交感神経(リラックスモード)が働きやすくなる
・「気持ちいい」と脳がより強く認識する
といった効果があります。

いわば、気持ちよさを“増幅するスイッチ”を押している状態です。

逆に声に出さない場合でも温泉の効果自体(血流改善や筋肉の緩み)は同じですが、
・少し意識が内向きになる
・感覚を言語化しない分、体感の広がりはやや控えめ
になることがあります。

似た例で、ストレッチ中に「イタ気持ちいい」と言うと楽になる人がいるのと同じ仕組みですね。

まとめると

  • 効果そのものは変わらない
  • でも声に出すとリラックス感や快適さは感じやすくなる

なので、周りに迷惑にならない範囲で「気持ちいい〜」とつぶやくのは、わりと理にかなっています。


気持ちいいと脳がより強く認識する

昨夜何故声に出してみたかというと
前は1人で温泉に行ってたんだけど、その時は当然1人で黙浴だったわけ、それが最近ヨガ友と一緒に行くようになって、その彼女が「気持ち良いね〜!」「本当に気持ちいいね〜♪」って声に出して私に同調を求めるように言ってくるの。

それで初めて声に出して私も「気持ちいいね〜」言ってみたらほんとに気持ち良さが増した気がしたの爆笑

声に出す事って大事なんだなぁ〜✨って彼女に気付かされたわけ。

それで今度は私から発信で娘に言ってみたわけニコニコ

皆さんも是非小声で良いので温泉に入浴したら「気持ち良い〜」って言ってみてください
きっと幸せな気分になれますよ音譜




追記飛び出すハート

これセッ○スの最中にも当てはまりますね笑