それは私たちにとって、生きるために大切なものだからです
以前にも、体の60%はお水だという話をしましたが、
これがより良いものに変わるだけでも人はより良く変わるかもしれません
逆に、よどんで汚れちゃってるお水の方は、毎日だるさや不調との戦いになるかもしれません
より良い生活のためにも、お水のはなしは知ってて損はないと思います
昔は井戸水をくみ上げて、煮沸をして、生活用水として利用してたみたいですね
自然がお水を綺麗にしてくれてたみたいです
ただ、菌が混じってるといけないので煮沸はしてたみたいですね
普段飲む飲料水も、お味噌汁も、自然が綺麗にしてくれたお水を利用して、私たちのご先祖様は生活されてたみたいです
都市が発展し、たくさんのお水が使われるようになりました。
人口も増え、私たちの生活用水は、自然の力だけでは浄化できなくなりました。
そこで、消毒するようになりました。
そのおかげで、たくさんの生活用水や工業用水が確保できるようになりました。
食中毒なども、おこりにくくなったみたいですね。
ゆっくりとした自然の力による浄化はスピードが遅いため、薬の力を借りる消毒がどんどん普及。
そして一度消毒してしまったら、このサイクルが終わることなく、次も消毒と、
負のスパイラルに陥ってしまいました。
消毒とは、菌の繁殖を抑えます。
でも人間も菌により生かされてます。
水道水をそのまま飲んでしまったら、
私たちの腸内細菌や、ミトコンドリアなど、
いなくなってくかもしれません。
免疫力の向上や、エネルギー供給が出来なくなったら、
私たち人間は生きていけないかもしれません
昔のなごりで、お水を沸騰させたら大丈夫なイメージがあります。
でも、それが湯気になり、発がん性物質のトリハロメタンに変化する可能性があります。
また農薬の進歩、薬の進歩により、
自然に帰ることができない物質が増えてきてるみたいです。
浄水施設の現状を調査したかたがいました。
その方によると、数百種類ある農薬のうちの何十種類しか取り除けてないのが現状みたいです。
農薬や薬は単体では悪さをしないのかもしれません。
普段口にするウインナーや調味料に、化学調味料や食品添加物が入ってたとしたら
その時に食品添加物と農薬があわさり、
悪いものに変化する可能性があります。
また、水の消毒の際に添加させるアルミニウムなどは、脳にたまるとアルツハイマーやパーキンソン病の原因になるみたいです。
そのことから、沸騰させたら逆に、農薬やアルミニウムが凝縮します。
なので、安全なお水とは言えません。
これを読んだら不安に思う方もいるかもしれません。
でも家族や大切な方たちのためにも、知ってて損はない知識だと思います。
水道水が飲めないのであれば、浄水器を利用するか、
ペットボトルに頼るしかありません。
まず、ペットボトルに関しては、安全性が高いのはクリスタルガイザーみたいです。
楽天市場やAmazonでも安くで購入できるみたいです。
しかし、ゴミの問題や、防腐剤などのことを考えると100点とはいえません。
やはり家庭につける浄水器がいいのかもしれません。
でも、浄水器ってとっても高いんです
でもものの考え方で、それが安くも変わるかもしれません。
家族の健康や病気にならない体づくり、そしてピチピチのお肌
度々いいますが、体の60%はお水です
今日もより良い1日が過ごせますように〜
私も朝からお絵かき&治療ができて幸せです

