な相談を受けます
体に1つでも違和感あったらイヤなのに、
それが激しいと、人と会うこともイヤになっちゃったりします
鍼灸やマッサージでも、確かに楽になります
でも大切なのは日々の生活です
(いつも言いますね〜
笑)
腸が汚れちゃったり、腸が傷つくと、そこから吸収される栄養分や水も汚れちゃってて、それで私たちは構成されていきます
汚れた血液でお肌ができます
汚れた血液で肺ができます
わたしたちの免疫系が、汚れや異物たちが入ってきて驚いて暴走します
炎症が起きるもんだから、出なくていいホルモンまで出てきちゃいます
そのせいで、アトピーになっちゃったり、喘息になっちゃったり、
外部刺激に弱くなってしまうものだから、
かゆくなったり鼻水がでたりします
ではではなぜわたしたちの腸は汚れてしまうのでしょうか
徹底して避けなければならない食材は2つ
①炭水化物(砂糖、甘いもの、ジュース、パンや麺などの小麦製品など)
②乳製品(牛乳やヨーグルト)
です
①の炭水化物がアレルギーを起こす原因を書きます。1つ目に、血糖値の乱れがおき、その際にホルモンが異常に出ちゃいます
炎症を治癒させたりするホルモンもでちゃいます
炭水化物を食べるたびに行われるものだから、大切な時に出なくなっちゃいます
だから私たちはアレルゲンに負けちゃいます
もう1つの理由は、炭水化物とであった歴史は、人類史上、意外に浅く(意外で驚きました!笑)消化に悪いということです
腸は消化されてるものから栄養を吸収します。消化されないものがはいってくると、腸を傷つけ、なんと!穴を開けてしまうかもしれません
そこから体に不必要なものまで、ダイレクトに体の中に入ってくるかもしれません
免疫系がびっくりして暴走しちゃいますね
②の乳製品の理由は、日本人がであった歴史が浅く、腸を汚してしまいます
乳製品が増えて、アトピーやアレルギーが増えたと言っても過言ではありませんっ
その他、ホルモン剤投与の悪影響も聞けば聞くほど強いです
他にも腸を汚したり、傷つけたりするものはたくさんあります。
・発酵させてない大豆製品
→大豆製品は自分自身で守る力が強く、焼いたり煮る程度じゃ、自分自身を守る毒を排出することはできません。
だから昔の日本人は頭が良く、発酵させて食べることをしました
そうすることによって安全に、大豆から素晴らしい栄養分を取ることができるようになりました
・悪いお水(水道水や、安全でないペットボトルの水)
・食品添加物(化学調味料や本だしなど)
まとめると、炭水化物と乳製品を徹底的に控えてみましょう
そうしていいお水を飲み、日本古来の発酵食をたべる!
2週間で治る方もいますよ
お試しあれ〜〜


食や体のことを気をつけてるのにもかかわらず、このような体調になる方は、
もしかしたら排気ガスなどのデトックス、
もしくは波動が高まる際のアセンション症状かもしれません
そんな方は、その症状に感謝し、体に感謝をし、水をよく飲み、体をよく動かして乗り切りましょう
必ずより良くなりますよ
取り入れてみてください