子どもの頃に嬉しかったことを思い出して
こんにちは。スピリチュアルを戦略的に活用して、自分の望む人生を手に入れるチャレンジを実践中!ブロック解除技術を利用して、潜在意識の書き換えセッションをしているまゆみんです。家ではいい子、学校では優等生、社会に出てからは社畜、そしてアンチスピリチュアルだった私。そんな私が、スピリチュアルを戦略的に活用して本来の自分を取り戻し、好きに囲まれて過ごせるようになった秘訣を紹介します花見しながらのビール。サイコーです♡最近取り組んでいるのは、現実のタイムスケジュールと理想のタイムスケジュールの乖離をみること。久しぶりにやってみると理想の姿が心の底から出てこないことに気づいたんですよね。そんな中、子どもの頃に好きだったことを思い出すワークが流れてきたのでやってみました。子どもの頃にどんなことが好きだったか。冷たいひんやりとした和室でこども百科事典をみてる。家の中には私1人。子ども百科には大人向けの補足がついていて「こんな角度で、こんな見方を」という薄くて細かい文字がぎっしりと書いてある冊子。こども百科事典の各ページに対して、子どもに対する問いかけや導き、現実における課題などが対として書いてあったんです。専門家がコメントしてくれているので、知らなかったことや物事を見る角度が知れたり現実の秘密のようじ感じて、なんだか自分が大人になったような賢い人になったようなそんな気持ちになったのです。その時の感情を呼び起こして体感をみてみると、今は、目に見えない世界を少しずつ読み解いていき現実変化を観察するのが本当に楽しいことが重なってきました。それを少しずつブログなどでお伝えしていくのも気づきを深められて楽しそうって思えました。私が今、やりたいことってこれだったのか、と腹落ちです。損得なく他人の価値観に左右されない子どもの頃に好きだったこと。思い出してみませんか?ピンときた方がいらっしゃったら公式LINEから「メニュー」と入力してメニューリストをチェックしてみてくださいね!