あ~ねむれん。
やばす。
最近はずっと、Jamie Cullum聴いてて
そしたらもう冬きて
秋通りすぎたよ~秋さ~ん~

というわけで
今年の冬もマイプリンスWouterに
お世話になりそうです。
やっぱ冬はJAZZだね*




なんか久しぶりに
好きな人?ができて
どうしたらいいのか
トマドイNOWです。
なぜハテナがつくのかは
好きかどうかが自分のなかで
まだよくわからんからです。
そもそも好きという感情が
これで合っているのか
これは好きという感情で
合っているのか
そこに確信がもてないからです。
だから好きかどうかが
断言できないのだけど
まぁたぶん好きなのかなぁ~。


実際のところ
今にはじまった関係ではないので
いそぐことはしたくないし
ゆっくりでいいかな。



でももどかしい部分はあるのね~
ほんとはもうちょっと
進展してもいいんじゃないか
ってね~
むずかしわ~
県外在住だしさ~
気軽にごはんや飲み行けんしさ~
会いたいな~とか思うしさ~





むずかし。
サントラを聴きながら♪


大好きな映画。
もしかしたら、一番好きかもしれない。
何回も観ても飽きない。
あ~観たいな~
とふと思う映画。

とくに季節が冬の映画なので
寒くなると観たくなる。
いまは秋だけど、
この冬はあと2回くらい観そうな予感。
言いすぎか。笑



どんなストーリー展開があるわけでも
メッセージ性があるわけでもなく
たんたんと進んでく。
恋がとりまく日常のその瞬間を
切り取り、切り取り。


どこが好きかって、

キャストのナチュラルな演技とやりとり。
この映画自体の雰囲気。
ふと流れてる音楽たち。
劇中よく流れるANGELは名曲。大好き。
とてもお洒落ってわけじゃないんだけど
この俳優さんたちが着こなすから
なんかお洒落に見えてしまうような
ファッション。
カメラの長回し。
わたしはひょっとしたら
長回しがわりと好きなのかもしれん。


だから特別おもしろい!
って太鼓判をおして
オススメできるような映画ではない。
こーゆー雰囲気の映画が好きな人は好き。
って感じの。



ま~ね~
永作博美(ユリ)
松山ケンイチ(みるめ)と
蒼井優(えんちゃん)と
忍成修吾(堂本)。
この4人だから最強
ってとこはあります。


あ、あと猪熊さん役の人と温水さんね。




えんちゃんが、

「なんでみるめくんなんですか?」

と聞いて、ユリが答える

「付き合っちゃダメかな~?
だって触ってみたかったんだもん。」


このせりふね。
大好きなのね。
自由というか
好きとかなんか超越してるような…
こういうのが小悪魔っていうか
悪魔っていうか…

でもこれが本能なのよね。
その通りなのよ。


ユリとみるめの
ラブシーン&イチャイチャシーンは
ほんとにニヤニヤしてしまいます。
えんちゃんと堂本の最後のシーンも
最強にニヤついてしまいます。


恋がしたくなる
キスがしたくなる
好きな人に触りたくなる
そんな映画だと思います。

photo:01


体調もあんまだし
予定も最近では珍しくあんまないので
ゆったりとした休日。
久しぶりだからちょっと戸惑う。
本日二本目の映画をみようと思ったけど
たまってたドラマをみてしまった。



夜はやっぱ寂しさが襲います。
この寂しさをどこにぶつけたらいいか
わからなくて
やっぱりのみこんじゃいます。

寂しくなったら
いつでも連絡してきて
と言ってくれる友達はいるけど
いざとなったら
やっぱりむりだ。
いまその友達がなにしてるかとか
考えて遠慮しちゃうし。
しかもその友達に
恋人がいる人だったらなおさらね。


そんなときに
いま想ってる人が思い浮かんで
メールしたいなぁとか
電話したいなぁとか
思ったりするけど
むりなんだよなぁ~。


こういうとき、
寂しいなぁ…
孤独だなぁ…
とか思っちゃったりしちゃうけど
べつに耐えれるからね。
強がってるだけだけど。
たぶん。



好きという気持ちがどんなんか
またわからんくなってしまい
でもそんな感じの人が
実は何人かいます。


でもいろんな状況とかを考えたら
わたしはたぶん
あの人のことが好きなんだ
と思う。
たぶん、ね。
でもわたしからはいけない。。
ちょっと推したりして
仕掛ければいいのかな?
男はもっとガンガンくるべきもの
と思うんだけどなぁ~。
女は案外推しに弱いものよ。
あ、単にわたしが、か( ̄∀ ̄)