「すたをず」のスピンオフ作品、ローグ・ワンをオットと観てきました
ラストのレイア姫、CGじゃないんですって〜
よく似た女優さんをメイクでさらに似せて、画像加工してるのだそう
図らずも、キャリー・フィッシャー追悼になってるような気がして、「すたをず」ファンのオットはぐっっときたそうですわ
→私はそこまでのファンではないのです(^^;)、
ローグ・ワンをウィキペディアで検索すると、なんとびっくりストーリーのほぼ大部分が明かされている…と見聞きしたので、これ幸いと最後まで読んで映画に臨んだ私
おかげでストーリーとは関係なさそう〜な画面の隅々を面白く楽しみました
市場の雑踏とか、衣装の端っことか、いつもそんなのが気になってストーリーがわからなくなっちゃうんです
しかし、さっき、雑誌の映画コラムに「主人公の恋の行方は〜」などとあって衝撃を受けています
あった? 恋の行方って?
あれ、そーなの?
全っ然そう思わなかった私って!?
もしかして女子力枯れてる?
ひょえええ〜←ショック!!
タカラトミーのミニフィギュア買いました
台所の癒し




















