最近、母の骨折に伴い駅まで自転車通学してます。
今日の朝も、MP3のイヤホンを耳に押し込みノリノリで自転車をこぎ、駅前の駐輪所に到着。
今日の駐輪所は定期を買う新高校生が多く、私も1日駐輪の手配をしてもらう為に列にならんで準備して待っていたわけですよ。
耳にはまだイヤホンが入っていましたが、
音楽はかかっていなかったわけです。
すると駐輪所のおじさんが
私に何かを話しかけているわけです。
おじさん「★※ω・?」
私「ん?」
イヤホンを片方はずして聞いてみると
おじさん「元気ですか?」
あぁ、なるほど。この駐輪所はそうゆうコミュニケーションがたまにあるからね、何だそんなことを聞いていたのかと納得し
私「はい、元気です。」
(ニコニコしながら。)
返したわけです。
すると
おじさん「は?」
私「お∵?」
…
おじさん「あなたも定期?」
(((゜д゜)))
ああぁあぁ、また私はやっちまった。
そうさ「元気」と「定期」を聞き間違えたのさジェイムズ。
おじさんも定期かどうか聞いてるのに、元気ですという返事が返ってきてどんなに驚いたことだろうか。
何て恥ずかしいんだ。やめてくれ、新高校生ぴちぴちの15歳の若者たちが私を白い目で見ている。
消えてしまいたくなった朝だったわけです。
空耳あわわ。