児童発達支援施設利用には、医者の意見書がいるということで。
小児科の発達外来に予約しなきゃなんだが、これがまぁなかなか取れない。
一応12月のキャンセル待ちに予約。
そしたら、なんと!キャンセルが出たらしく電話があり!
私も育休中で動ける身。はい、3日後、、行けた!w
はやっ。
こんなにスムーズにいけるとわ。。。
トントン拍子とはこのこと。。
発達外来はまぁ小児科と併設?だからか
病院って感じで、
息子も怯え、、。
不安症な息子は、終始グズグズ。
なにするの?帰りたい。と、、
そりゃそうだよな。
なんで問診の部屋にこんなに機械があるんや。
とイラッとした。
もっとなんかこう、、
発達外来っぽい←語彙力w 部屋かと思ってた。
看護師さん?が問診して、
その後医者が問診、
これも子どもと一緒にだから
正直、え。子ども聞くの?とか思った。
問診も矢継ぎ早に聞かれ、保護者の主観でしかないから、え、意味ある?とか思いつつ
その後、また別室で遠城寺発達検査した。
息子はまぁ数ヶ月の遅れはあるものの
まぁ私的には許容範囲だし、
ASDの検査もしたけどこれはほぼ大丈夫。私もそれは心配してなかったけど。
で、また医者の問診。
まぁ結果、この外来は意見書を貰うため、便宜上やるよって感じの問診なんだな。
と理解した。
こっちも今のところそれで良いし、意見書も当日貰えたからスピード感は有難いし、
発達支援施設へのハードルも下がるから、
私的にはまぁ良かったんだけど
(こんな感じなのに来てすみませんって言ったら、全然良いですよー!って言われたw)
また2ヶ月後、経過を受診しなきゃいけない。
これ、息子多分無理w
なんか雰囲気がダメっぽい。
たしかになんか病院って感じ←また語彙力
だし。先生もなんか怖い感じだったんだよなぁ。
親だけでも良いって言われたから、
私だけ行くことに決めてる。
遊びながら、息子の様子みて、、みたいなイメージだったから、なんか思ってたのと違ったけど、
まぁ意見書すぐ書いてくれるならいいか。と思った。
グレーゾーンの子って
診断おりなかったり単に親の考えすぎだったね。なんてこともあるから、
こんな感じで、ササッと書いてくれると
支援に繋がりやすいし良い面もあるよね。とボジティプに捉えてる。
逆に、知的ある子とか、重度のASDの子とか、生活年齢いってる子にとっては
あの診察室はどうなの?と疑問に思うところある。
配慮もう少ししてほしい。
ひとまず、息子にとってプラスになることが少しでもありますように、、