2022 7月 職場にて乳がん 告知
病理検査まで行い紹介。
2022 8月 転院
検査、術前ケモ AC療法開始
ホルモン陽性、ルミナルBと言っても
ほぼトリネガ。
2022 9月 検査にて心臓に負担がかかっていることが判明。ドセタキセルへ変更
2022 10月ドセ2回施行後腫瘍が増大
心臓部の影響も考慮しつつACの残り3回を施行
2023 1月 左胸全摘
2023 2月 内服 TSー1を1年予定で開始
ホルモンもわずかに陽性の為
タモキシフェンも10年の予定で開始
2023 6月 痛みがあった場所の念の為の精査で
たまたま左腋窩部に腫瘍発見
2023 7月 病理検査で転移確定
2023 8月 ケモ再開
アバスチン、パクリタキセル
2023 12月 気管支肺炎、心不全になり薬剤変更
2024 1月 ハラヴェンに変更
2024 3月主治医変更
循環器Dr.よりケモは辞めるよう指示もあったのと
転移が他になければオペをしてみないかと乳腺Dr.より言われて検査を受ける事に。
2024 5月 精査
2024 6月 左腋窩のオペ リンパ郭清施行
今回はトリネガでした。
2024 8月 放射線治療開始 25回
2024 9月 内服治療開始
簡単に書くとこんな感じです。
今後、原発がわずかにホルモン陽性だったので
抗がん剤と、ホルモンも飲むかどうか、、、
って感じです。
まだまだ治療は続きますが、、、
ここで一区切りかと思い振り返ってみました。
放射線治療は終わって数日の間に皮膚炎が進み
痒みなどが酷くなりました。
1.2週間は様子見が必要です。
今後、内服治療になります。
転移がない事を願いますが、、
私の場合、ケモで心臓に負担のない薬を選んでも
心臓はダメージを受ける。
ケモをやらなくなり、少しずつ回復しているらしいので、このままでいられたらと願います。