9月18日、娘に会えなくなって4年が経ちました。
あ〜、、もう4年も貴方に会えていないんだね。
来月誕生日を迎える娘、24歳になります。
どんな社会人になっていたんだろう?どんな生活を送っていたんだろう?想像すると胸が切なくなります。
4年前はこんなに長期間娘に会えないなんて考えたくも信じたくもなくて、、
ここへ来て皆さんに支えられながらただ1日1日を必死に過ごしていたように思います。
4年経ち、夢でもなかなか逢えないし今も突然フッと込み上げてくる寂しさや逢いたい気持ちに押しつぶされそうになるけれど、娘を心に感じながら過ごせるようになりました。
日々の買い物も(◯◯、何食べたい?)心の中でいつも一緒、問いかけます。なかなかピンとくる返事はないけれど、お店で流れてくる曲や音楽に娘を感じる事もあります。
娘を感じる、、、感じるんじゃなくて、会いたい触れたい声が聞きたい!!ほんとはね、、
娘を喪って、もう健康や美容とかどうでもよくなってむしろ不健康な生活で早く娘の所に行きたいと思っていたのに次女に誘われたスポーツジムにハマったり、好きなアーティストのコンサートを心友や母と楽しんだり。
そんな自分にモヤっとする事もあるけれど、きっと優しい娘が導いてくれたご縁、出来事なんだと。娘も一緒に楽しんでくれていると信じています。
でもね、やっぱりこの時期だけは心が深い奥底まで沈んで浮かぶことができません。あの日の出来事が何度も蘇り娘を助けられなかった後悔に苛まれます。苦しかったよね?こんな事になるなんて娘も想像もしてなかっただろうに。娘の気持ちを思うと悔しくて悔しくて、、、
〝◯◯、元気でいますか?
貴方に会えなくなってもう4年、、
今の貴方はどんな素敵な大人になっているのかな?
いつか貴方に笑顔で逢える日を楽しみに、、
ママもこの世を精一杯生きていくよ
だからこれからも見守っていてね
今の貴方が幸せでありますように
大好きだよ◯◯〟