この演奏、
賛否両論があるのかな。

Richterさんは、未消化なものも取り扱うんだ。。。
答えはいつも、あなたの傍にはあったのだと、、、思ってたよ。。。
あなたの演奏好きです。
混沌という名の宇宙では、何も不自由しないネ。

でも、現実は。。。
主観ばかりにしばられてしまって。
それが、私の幸せだと言ったら、、、そんなに誤ってるかな?
一人で立ってない様に見えるかな??
自分でも気付かず、何かに向かって歩いてきた。
どんな時でも、この先に何もないとは、思わなかった。

たまに、見たことのない大人が、、、私を知っている人が、チカラを貸してくれた。そうか、私もいつか、こうしよう。。。
そして今、見晴らしの良い丘に立つ。私のために用意されていた小屋があって・・・
私は自分自身をここで癒す。受け止めてくれる人がいるから、安心して涙を流す。悲しいけど、とてもうれしい。
本当に、この場所からは、これから深く関わる人たちの姿が見えるヨ。。。
気持ちだけの私だけど、本当に気持ちだけ。。。それでも、伝わるものはあるって信じている。
受け止められることが、なんと私を小さな存在にしてくれるのだろう。。。
もう、応えなくていいんだね。自分の歓びのために、モノをつくる毎日がやってくる。
スタートをするために立てられた小屋がある。ここで、たまには休息するつもり。
ラクダのこぶの水は、なくてはいけないでしょ?
