第四話いざ校長室Ⅳ
(-_-メじゃあもう一人で行くか・・・僕は校長室の前まで行った(・∀・)まずはどうやって校長室に入るか考えた普通に入るかそれとも~やくざっぽくはいるかを考えたよし普通に校長室に入った・・・ε=(。・д・。)そしたら変なはげがいたそうこんはげが校長だ( ̄ヘ ̄)僕は校長に言ったはげを馬鹿にしない法律を作ってくださいお願いしますo(_ _*)oそしたら校長は・・・はあ?無理に決まってるでしょ( ̄_ ̄ i)僕は言ったなぜなんですかと・・・そしたら校長はそんな権力あるわけねえだろあったらいろんな女の子とSexしたりしてるから。(;°皿°)俺は思ったなんだこのはげやくにたたねえしかもなんだこいつ普通にSexとか言いやがって普通中学生にSexっていうか?SexってHにしろよヽ(`Д´)ノとりあえず僕はこう言ったじゃあどうすれば法律をつくれるんですか?言ってください・・・校長はこう言った・・・はあ・・・めんどいこときくなあとりあえず国会議事堂にいったら・・・つか私にそんなこと聞かないでくださいよ私に聞くのはエロいことだけにしてくださいよ・・・もうこの校長はだめだと思っただが僕は国会議事堂に行くことにした・・・冒険の始まりである・・・ 第四話完
第三話いざ校長室Ⅱ
今日は文字をでかくしてみました(=⌒▽⌒=) 僕はその場を立ち去った・・・僕は思った・・・なぜ仲間にならないんだろ・・・おかしいそれから1時間くらい仲間を探す旅に出ただが誰も僕の仲間にはならなかった・・・なぜみんなが仲間にならないのか聞いてみた誰に聞いたからというと僕の次に頭がよくてかっこいいA君にだそしたらA君は君がきもくて眉毛だからじゃない?( ̄∇ ̄+)僕はAにこういった眉毛を馬鹿にするなあアアぶっ殺すぞおおおヾ(▼ヘ▼;)見事にAにぼこされた・・・まあそうだよね相手は空手二段だもね(*´Д`)=з僕はとりあえず仲間はいらないと思った・・・しょうがない一人で校長室へ行くか( ̄ー ̄) 第三話完 予告・・・ついに校長室へ
第二話いざ校長室
よし僕は校長室へ行くことを決意したε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノだが僕は思った・・・よくあるファンタジーものでも仲間はいるよなっと・・・僕はひらめいた仲間が必要だと・・・俺ってあったまいい~(=⌒▽⌒=)本気で思った じゃあ校長室の前に仲間を集めに行くかε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノまずは女の子からだなん~どいつにしよう・・お!あいつにしよう顔はまあまあだし体はむふふふふ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ちなみにあいつとはAちゃんのことである・・・・・・ 僕はまずはかっこいい誘い方を考えたん~なににしよう・・・お!あれにしようよしいくか・・・Aちゃん僕とHなことして遊ばない?気持ちいいよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:僕はこれで仲間になるだろうと本気で思ったそしてあの体を僕のものになるんだとも本気で思った・・・そしたらAちゃんはこういったきめぇんだよこのまゆげ死ね!!・・・・・・僕は黙った・・こいつ縄で縛ってあいつのマ○コに俺の肉棒入れて俺の特製シロップ入れたろうかと思った。とりあえずその場は立ち去った・・・・ 第二話完