インタビューすごい良かったおねがい

ビギストのことにも言及してくれて

ビギストはこんな幸せでいいんですか!!


 

――今回バディものに挑んだお二人にとって、相棒的な存在はいらっしゃいますか。

ユンホ もちろんこの作品では水上さんがバディになりますよね。一緒に作品を支えて下さった大勢のスタッフさんもバディです。東方神起にとってのバディは、Bigeast(ビギスト・東方神起の日本のファンのファンネーム)の存在。やっぱりBigeastの皆さんがいたからこそ、僕もこの作品に辿り着いたと思います。日本でデビューをしてもう20年になりますが、記念すべき20歳=成人になって、皆さんからこの作品をプレゼントでもらったと僕は思っていますから。


――バディ=信頼できる仲間でもありますが、お二人が人から信頼されるために大切にしていることがありましたら、教えてください。

ユンホ 僕は応援されるような人になりたいと思っていて。何かやれば、失敗もあれば成功もありますが、失敗しても続けることが大切ですよね。何事も経験が自分の糧になると思うので、どんなことでも怖がらずに一歩踏み出すように心掛けています。そういった姿勢が信頼につながるのかなと思いますね。



――本作はノンストップ・アクションエンターテインメントですが、お二人がノンストップでやり続けたいと思っていることを教えてください。

ユンホ ノンストップでやり続けたいことは、アーティストとしてのステージです。今年は、4月25日と4月26日に日本デビューから20周年を迎えた東方神起の日産スタジアムでのライブもあって。毎回ファンの皆さんのおかげで日本でのライブを続けられていますが、これからもライブをやり続けたいです。