新生活のじゅーんびっ 土曜は家電日曜は家具と週末は新生活の準備でした 土曜は、若干強引な感じで洗濯機炊飯器空気清浄機冷蔵庫DVDプレーヤープレートを購入 なんか急だったし予習不足だったから、ちょっと戸惑ったけど、 結果的には素敵な家電が買えたはず の家族も一緒だったしね 家具は2月上旬に揃えていく予定です お互いの家族も大切にしつつ自分たちの生活も大切にしつつ、 上手にやりくりしていきたいね まず私はすぐムキになるとこと、時折心が狭くなるとこを緩和しつつかな でもま、自分らしく、のんびりやろう
作家さんを囲む会@隆祥館書店私の実家は谷⑥で小さな書店を経営していて、当初は、電子書籍やAmazonの脅威に対抗するべく、母が始めた『作家さんを囲む会』。スピードや利便性が持て囃される中で、その対極に位置付けるのは、作家と読者が直に質疑応答を交わすというリアリティーさの追及だと考えてのことです。今日は、その作家さんを囲む会の第2回目、藤岡陽子さんをお招きして開催されました。藤岡陽子さんは、海路、白い羽根、トライアウトが代表作で、登場人物にはいつもモデルがいるというところが特徴です。そして何と、藤岡さんは、看護師をしながら作家活動をされています。私は受付を中心にスタッフとして今日の会に参加したんだけれど、すごく感銘を受けました。実家が催した会に感銘というと、手前味噌な気がするけれど、読者と書き手が活発に議論する光景や、書き手のこれまでの並々ならぬ努力や小説への思い、引いては、書き手の人柄までもを質疑応答の中で知ることができ、自分自身の人生を振り返り、明日への勇気をもらうとともに、逆境に負けない、ピンチをチャンスに変える母の生き様にも学ぶべきところがたくさんあります。もちろん、全てを完璧にこなすことなんてできないので、その分、プライベートにしわ寄せがきて、母との時間が少なくなったり、それに不満をもったり、とにかく毎日が慌ただしかったりするけれど、やっぱり一生懸命に生きるのは大切なことだと思う。藤岡さんは駆け出しの作家さんということもあり、会の最後に感極まり涙しておられました。そんな姿にまた胸を打ち、人と人との繋がりを改めて大切にしたいと感じました。今日の催しにはテレビ局も取材に来ていたので、近日中に放映されると思います!
ドキドキトキメキ三連休最高ですねあと3日働けばまた3日お休み毎週、週休3日がいいなそうそう、この前までBSで放送されていた日韓共同制作のドラマ、『赤と黒』に私ハマってました主演のキム・ナムギルが色んな表情を見せてくれて、SEXYなんです女性ホルモンで絶対綺麗になったはず!私(笑)キュンキュンでした韓国ドラマは、逆境に逆境を重ねるからたまりませんねまた、春にでも韓国行こう