いつもアクセス&いいね有難うございますラブラブ


これから、私がやって来て良かった事をどんどん書いていくつもりですが、
その前に…
「失敗したな」と言う事を書いていきたいと思いますぐすんぐすんぐすん


それは、

①他人を盲信しすぎない事
②東洋医学と西洋医学、取り入れるバランスに気をつける事

です。

①に関しては、私は大好きな鍼灸師さんのアドバイスばかりやっていました。
鍼灸師さんはお魚よりお肉がメインで食べているとの事でした。
私は真似してお肉を食べる頻度を上げましたが、
何度も逆流性食道炎になってしまいましたゲローゲローゲローゲロー

それでも、私の胃腸のコンディションが良くなれば治るのでは無いか!?と思っていましたが、
どうも人には、もとの体質を完全に治すのには限界がある気がしますショボーンショボーンショボーン

元々、胃腸が強い、または普通の人と、
10代の頃から原因不明の腹痛で救急車で運ばれる私では、やって合うこと合わないことの基準が違います汗

また、妊活と言う観点で考えれば肉食より魚の頻度が高い地中海食もどきの方が適していると思いましたバーベキュー右

色々試してみるのは悪くないと思いますが、自分の現状に適したものを取り入れるのが大事だと思いましたニコニコラブラブ



②に関しては、特に東洋医学系の場所に通うと、非科学的だったりスピリチュアルなんかと連動している事が多いです真顔真顔真顔

私は、そういうものは否定しませんが、やはり西洋医学で無いとどうにもならない事も多々あると思います病院

幸い、私の通っていたところは西洋医学を否定しないところばかりでしたが、私の中の東洋医学:西洋医学の割合が7:3ぐらいになっていて、
「なるべく薬に頼らない方が良い」と思っていましたショボーンあせる

それも間違っていないと思いますが、やっぱり薬や手術に頼らないとどうしようも無い事が沢山あります。

その一方で、私の様な体質の人は西洋医学だけでは治せないとも思います!!

なので、食わず嫌いをせず、西洋医学と東洋医学両方に同じぐらいまたは6:4(4:6)ぐらいの感覚でアンテナを張っているのが良いのかなと思いました晴れ晴れ晴れ




最後に、このブログで私の症状を色々書いていますが、決して「大変だったんだよショボーン」と同情して頂く為に書いているのではなく、


このレベルでも治る合格合格合格ラブ

と言うのをわかりやすく説明したくて書いてます!!
ご了承頂けますと幸いですドキドキドキドキドキドキ