ついつい人を、優先してしまっている。

こんばんわ。

武藤真弓です。

ついつい人をと言っても、気付かなく生きてしまっている方がほとんどだと思います。

☆言いたいけど、悪いから。
☆言った後の反応が怖いから。
☆後で、気まずくなるのがイヤだから。

等々、あるのではないでしょうか。

確かにね。

「自分の一言で相手が」と思えば辛いですもの。

誰が辛い?って、自分だよね?

だから、自分を守るんだもんね?

キミは、偉い~♪

キミは、凄いです~♪

一生懸命、自分を守っているんだもんね?

それで、大丈夫だからね。

キミが、キミを守ることは、

キミとして生まれてきた使命なんだからね。

例え相手に何を、言われてもね。

キミにとってのヒーローは

キミ自身。

納得いくまで、キミはキミを守って支えてあげようね?

わたしも、これまでたくさんの方々から

様々なお悩み受けて来ました。

そこに共通することは

相手に何も言えない。

ってことでした。

とても辛いですよね?

それでね。思うのです。

「相手が怖い」とは言いますが

それは「その後」を、瞬間に想像してしまうのです。

こう話したら、こうなる。

とね。

だから、怖い。となるのですね。

キミは、想像力豊かな才能の持ち主なのです。

人間は、多才人なのです。

そう、キミが思うよりも遥かに

キミの才能は優れている。

だって、人間として生まれてきたんだから

それだけで花丸💮

なんだよね。



日々、暑さ増しています。

お互い身体、ご自愛しましょうね。

最後まで、お読み頂き心から感謝です。

ありがとうございます。

では、おやすみなさい。