水曜10時からの
「働きマン」 毎回毎回 最後は泣きながらみています。
いろんなシーンでえぐられるような感覚に陥って、
自分の気もちとかぶったり。
自分の気持ちを1ミリもごまかせない私は、社会人失格なのかもしれないと
悩んだ時期もあったけれど 「自由」な道を選んだいまのじぶん。
「恋愛よりも仕事をとったなんて格好いいはなしじゃない。」という松方 弘子のコトバ
そう、わかってても、
仕事がたくさんあることで、さみしさをまぎらせたり
恋愛から逃げて 安心してた自分がいたことを思い出しました。
でも結局あたしは、ごまかせなかった 自分の気持ち。
(仕事に助けられる夜もあったけれど。)