滝祭の宮からの霧裏道を抜け 一般の参道に出るとアップ お札や お守りを置いている神札授与所宝石白に出ます。そこは いつも人だかりが出来ていて、 お宮のなかでは 少し賑やかな 広場かなおとめ座

最近は お守りも 黄色や ピンクリボン 水色等のカラフルな 布で作られていて  思わず目買・いたい衝動に・・ニコニコ(でも、お守りは むやみに沢山 買わないで 、一年に一個のつもりでいます恋の矢)

授与所の隣には、ご祈願の受付所と 豪華な造りの神楽殿キラキラが並び、、この神楽殿を横目に歩きながら  砂利道をザックザックと馬歩き ・・・先へ先へと進みます。。  静寂の森林の中へ 入ってゆくと  驚くほど 太くて デカイ 大木達が並んでいて 霧ビックリショック!。私は、小学五年生の頃 初めて 伊勢神宮に連れてきてもらったのですが 、あまりにも大きくそびえる この大木に目 圧倒されました。 両親につき おずおずと(@_@)大木を眺めながら 歩いていたことを思い出します走る人

この辺りから  一層 不思議モードに包まれ・・  木々達が 何か訴えかけてくるかのような気持ちになり・・

神様を目の前に  足早に歩き出します走る人 大自然の空気と その霧年月を感じながら、たどり着いたのは 敷き詰められた グリーン色の石の段。   神様の元へと続く 階段です。

一息つき、上を見上げると王冠2 そこには 天照大御神様を お祭りした 鳥居の門と正殿が見えていますキラキラ 

この 広~い石段を  もう一ふん張りアップ もう一ふん張りとアップ 登ってゆくと ・・  

真っ白い カーテンキラキラの 垂れ幕 で 覆われた 神聖な御正殿が・・私達を 迎えてくれますキラキラ

遅れました・・ その小さな お宮の名前は 滝祭宮(たきまつりの宮)と 言いますキラキラ


五十鈴川を お守りする 龍神さま が祭られているのだと思います。これは 聞いたわけではないけれど(^-^)/

私 そう 思っていますキラキラそう 感じますし流れ星きっと そう・・です流れ星


龍神さまに ごあいさつをして、 裏手の林中の細い 砂利道を ゆきます 霧霧

その空間に 入ると いつの間にか 不思議な空気に 包まれ 意識が スピリチュアル?モードに ・・


木々と、心と、身体が 一体化したきらきら!!そんな感じで 森の中を進んでゆきます・・キラキラ  

普通 一般の人は そのまま神殿へと 向かいますが にひひ五十鈴川のほとりに 小さな お宮があるんですビックリマーク

そんな 私も 一年前に 発見ビックリマーク(詳しくは、宮司さんに教えてもらった音譜)・・なんと言いますか 『龍』を 感じる 空間で・・

五十鈴川と その 小さな祠(←ほこら・ 頑張って専門用語も使ってみるべーっだ!(汗))。その 小さな祠が なんとも マッチしていて


見上げると、紅葉が キレイな 黄緑色で気持ちよく 迎えてくれますキラキラ