月曜日は、パパ休み
で、一緒にじゃがいも組へ
今日は、大事な話し合いがあった
先日から 思っている 療育への 不安、不満
みおは、先生に見ててもらって
(通常のじゃがいも組)
療育の園長・民間委託されてからの園長
そして パパと私で
話をする機会を設けてもらった
まず、引き継ぎに関すること
子どもたちに1番負担がないように
民間に委託する準備として、委託後の職員がこどものことを知ろうとしたり
1日の流れをしるために
、研修にこれないのか
4月に民間委託後 そこから 手探りではじめてもらっては困る
みおや、通っている子には 毎日が大事なんやから
で、バスは希望する子が 皆 乗れるようにしてほしいこと
民間委託されるにあたって
重度の障害を抱えていたり、うちのような特殊な配慮が必要で
受け入れてもらえなくなる子がでたりはしないのか
儲けが優先されて
子どもが定数をオーバーしたり
サービスの質がおちるのではないか
市は、民間にマル投げ委託して
その後は、介入できなくなったら
たとえば 受け入れてもらえない子がでた場合
その子の親は 泣き寝入りするしかないのか
まー、とにかく
私たちが みおの親になって
病気と戦いながら
発達の遅れがある子を育ててみて
わかったこと
困っていること
を、はなし 聞いてもらった
そして、1つずつ 話を聞かせてもらった
今の 財政状況 これからの見通し
今後のビジョンなど
話を聞かせてもらうことができた
私たちが 療育を受けたいと思った子が 受け入れてもらえないということがないように とか
バスをもっと増やして とか
話をしても
ソフト面も ハード面も 変えることは難しいと思う
福祉施策に対するお金がないこともわかってる
けど、保護者として声をあげていかなくちゃ
障害をもった子の 親の気持ちは伝わらない
これから先、障害をもって生まれてきた子が
少しでも生きやすくなるように
出来る限りのことしたい

って宣言してきた
ふんがーっ(笑)
自分の置かれている立場を考えると
よくこんなことを・・・
って 感じやけど
今日は 私たちの話を聞いてもらえて
また、お偉い方の話を聞かせてもらえて ほんと良かった
今後も みおを育ててわかったことを活かし
自分の出来ることを考えていきたい
さ~て
で、療育終了後
みおは 車で寝かしつけながら
ひろちゃん家に遊び行ったよ
お手々つないで お散歩


待って 待って~

ひろちゃんが、にゃんと 今日もカニ鍋をご馳走してくれた
ありがたき幸せ
しかも、明日の食料 カレイの干物やら・・
までいただいた
ありがたや、ありがたや~
みおと、ひなちは お互い響き合って
すごくいい関係のように思う
私も みおも
いい友達がいて
これまた ありがたや ありがたや~