いま私にできること。
お金もない
社会的地位もない
知識も知恵もない
新入社員として時間にも制約がある中で、できる国際協力。
アフリカの孤児たちに何かできないか。。。
ということで、
支援物資することにしました。
といっても、
要らなくなった、
あるいは引き出しの奥底にしまってあるものでも構いません。
鉛筆やノートは子供たちに勉強するチャンスを与えます。
衣類等は子供たちの生活費を浮かせ、将来のために使えるお金を増やします。
昔の着ていた子供服でも構いません。
送っていただいたものは全て
ジンバブエの孤児施設、ローズオブチャリティに寄付致します。
ローズオブチャリティはストリートチルドレンや孤児に生活保護として食事や授業料の支援をしている施設です。
現在2~22歳の60人の子供たちが通っていますが、支援は万全ではありません。
大学まで行かせられていないので、子供たちは結局物売りや掃除係などの職にしか就けません。
ジンバブエでは大学を出て、やっとスーパーのレジ業務の仕事に就けるのです。
その他にも、まだまだ受け入れられていない子供もたくさんいます。
ぜひアフリカの子供たちにチャンスをあげましょう。
そして一人でも多くの人を幸せにし、世界中を笑顔でいっぱいにしよう。
支援する物は
鉛筆、消しゴム、ボールペン、ノートなどの文房具。
子供服から大人の服までの衣類。
その他子供たちが喜びそうなもので華美でないものでしたら、何でも受け付けます。
受け付け方法としては、
1.お名前
2.ご住所
3.支援するもの&数
4.子供たちへのメッセージ(任意)
5.支援したいと思った理由(任意ですし、簡単にでも良いので是非お書き下さい)
以上を記載の上、私宛にメッセージを送って下さい。
確認次第、送付先と連絡先をお送り致します。
ジンバブエの輸送費は私が負担しますが、日本で私までの配送料は個々人に負担していただきますので御了承下さい。
(ちなみに神奈川県北部在住ですので、都心の方はそんなに費用もかからないかと思われます)
送っていただいた物は証明として、現地の子供たちが手にした写真を後日個人宛にお送りします。
今回は物のみ受け付けますが、
別途寄付金の送金をご希望の方は是非ご相談下さい。
(公開ブログでの告知のため、トラブルを避けるためです。)
鉛筆一本でも構いません。
Tシャツ一枚でも結構です。
日々、一日一日を必死に生きる子供たちに
是非ご協力をお願い致します。
福原真由子
ローズオブチャリティ
http://www.roseofcharity.org/
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