こんばんは!
ファッションアドバイザー修行中のmayuです♪
私も何かでカウンセリングフォームを
書く機会があった時
分かる範囲でいいや~と
余り考えずにさら~と
ペラペラな内容で書いてましたが
今回、自分がカウンセリングフォームを見て
アドバイスする立場になった時
診断するのにとても大事なツールであることに
気づかされました![]()
具体的に書いていただけるほど
お客様が求めているアドバイスが
的確に出来ます![]()
そしてそのご要望に沿ったプラスアルファも
瞬時に提示することが可能です![]()
ですが、お客様(モニター様)が質問に答えるのに
困っていた時
私も一緒になって困っていたら![]()
先生が例をあげて
普段のご自分は○○ですか?
こういう時は○○ですか?
と、具体的に質問していき
お客様も自分では分からなかった事が具体例をあげて
答えることで答えを導くことが出来ました![]()
いやー流石、先生です![]()
質問箇所を
そのままにするのは
お客様にとっても情報が得られない
アドバイスする側も
的確な診断が出来ない
↓
納得のいくアドバイスが出来ない
↓
お客様に満足してもらえない
という結果になりかねません![]()
今回は質問の答えを導く方法を学ばせていただきました![]()
私も先生に出会ったとき
自分の色々な可能性や
自分では分からなかったことが
ポンポン生まれてくるような
興奮状態に陥りました![]()
イメージコンサルタントとして
活躍されてる先生だけに
その方の個性を引き出す話術が本当に素晴らしいです![]()
私も見習うぞーーー
頑張らねば![]()


