生後5日目、夫のもとに大学病院の先生から電話がありました。
造影剤を入れて複数の医師で検証したものの、腸の不具合の原因は結局わからなかったので、開腹手術の方向で行きますとのこと。
それを聞いて、ミニーは涙が出てしまいました。
あんなに小さな身体にメスを入れるなんて(iДi)
でも、このまま放置していてはクロちゃんが危険な状態になるので、ここはお任せするしかなさそうです。
生後6日目の日曜日、夫婦でクロちゃんの様子を見に大学病院へ行きました。
そこへ先生がやって来て、
「実は、急きょ方針が変わりまして、手術しない方向となりました。」
とのこと(*_*)
なんと、開腹手術に方向性が決まった昨日の晩、ほんの少し便が出たらしい!!
だから、一部腸の働きが悪い部分がある可能性はあるものの、完全に詰まっている訳では無いことが判明したので、リスクの高い手術より、点滴で様子を見ていきましょう、ということです。
手術が回避できて、本当に良かったヘ(゚∀゚*)ノ
翌日からは、保育器を脱出し、点滴をしつつミルクを少量のみ始めました。
ミルクは 徐々に飲める量が増え、便も自力で少しずつ出せるようになって順調に回復してきました。
ミニーは毎日搾乳し、大学病院へ届ける日々。
途中から3時の授乳時間に直接母乳をあげることが出来るようになりました。
クロちゃん、点滴もついに外れて、あとは退院を待つばかりです☆
造影剤を入れて複数の医師で検証したものの、腸の不具合の原因は結局わからなかったので、開腹手術の方向で行きますとのこと。
それを聞いて、ミニーは涙が出てしまいました。
あんなに小さな身体にメスを入れるなんて(iДi)
でも、このまま放置していてはクロちゃんが危険な状態になるので、ここはお任せするしかなさそうです。
生後6日目の日曜日、夫婦でクロちゃんの様子を見に大学病院へ行きました。
そこへ先生がやって来て、
「実は、急きょ方針が変わりまして、手術しない方向となりました。」
とのこと(*_*)
なんと、開腹手術に方向性が決まった昨日の晩、ほんの少し便が出たらしい!!
だから、一部腸の働きが悪い部分がある可能性はあるものの、完全に詰まっている訳では無いことが判明したので、リスクの高い手術より、点滴で様子を見ていきましょう、ということです。
手術が回避できて、本当に良かったヘ(゚∀゚*)ノ
翌日からは、保育器を脱出し、点滴をしつつミルクを少量のみ始めました。
ミルクは 徐々に飲める量が増え、便も自力で少しずつ出せるようになって順調に回復してきました。
ミニーは毎日搾乳し、大学病院へ届ける日々。
途中から3時の授乳時間に直接母乳をあげることが出来るようになりました。
クロちゃん、点滴もついに外れて、あとは退院を待つばかりです☆


