くすだまごころ日記☆楠田真夕 -105ページ目

僕を呼んでるヽ(´▽`)/

君の声が聞こえた!



何キロと離れた場所に

僕は君が見えない場所いるのに

君の声が聞こえた!


僕は、目を閉じた。


君の声をもっともっと聞きたくて。


たとえ僕が叫んでも君には聞こえないだろう…



だから、すぐに君のそばに行くから。



待ってて…









タレをしっかり染み込ませて…
鮮度が落ちないように

寒いけど冷蔵庫の中で、熱くなったフライパンの上でジューっと音を立てて、僕に食べられる最高の二人の祝福を想像しながら…









カン。










ジュースww