先日~ボランティア団体の方とお話して
どうして日本と欧米は、こんなにも考え方が違うんだろう?って
疑問を投げかけたとき~帰ってきた答えで
なるほど・・・そぉなのかもしれない・・・
っと思ったことがあって・・・
それは
それぞれの人種の根底にあるもの。
日本は「農耕民族」で
欧米は「狩猟民族」だってこと。
狩猟民族の欧米は、犬を 狩りをするための大事な「仲間」として捉えているのに対して
農耕民族の日本は、農作業をしている間 泥棒が来ないように
見張りをさせることが 主な目的だと。
共に何かをするのではなく
一方的にやらせる・・・
そんな思考が、根底にあるから
動物に対する考え方にも違いが出るのかな?なーんて
思ったんですけど。
その方は、アメリカ(のシェルター)なんかにもよく行くのですが
外で犬を連れている人を見ると
「このわんちゃん・・・なんていう犬かしら?」
っていう わんちゃんばかりだと。
それに対して日本は
「この子はチワワね」とか
「あ~プードルね」とか
「ダックスだわ」っとか
犬種がすぐにわかると・・・。
それはどうゆうことでしょう?
アメリカ人は、あまり犬種にはこだわっておらず
「犬」と暮らしているのに対して
日本人は、「犬種(ブランド)」を飼っているのだと。
ん~確かに・・・。
だからみんな ペットショップから血統書付きのわんちゃんや
ねこちゃんを買いたがるのでしょうかね。
あんなに小さいうちに親や兄弟から離され
狭くてさみしい箱の中で 精神的苦痛を受け
怯えた目をしている動物たち。
よくも「かわいい~かわいい~」って思えると思いますょ。アタシは。
小さければいいんですか?
小さいほうが懐くのでしょうか?
いいえ、そんなことないです。
大きなわんちゃんや、ねこちゃんだって とっても人懐っこいし
躾の手間もありません。
とってもお利口さんで、家族を和ませてくれますよ。
アメリカでは、シェルターから譲り受ける方がとても多いのです。
時々~こっそり覗くブログがあるんですが
とっても ほんわか(○´ω`○)した気持ちになった記事がUPされたので
転載させてもらうことにしました♪
可愛猫子さんのブログですよ~www
http://kawainekoko.blog79.fc2.com/blog-entry-523.html
彼女自身も、シェルターから譲り受けた
ねこの クロと、タビと暮らしています。
彼女の「親バカ」(←( ̄▽ ̄;)スイマセンw)ぶりが
見ていて ニヤリとしちゃう、楽しいブログですw
ここから転載~
↓ ↓ ↓ ↓
ジャックラッセルテリアがやってきた
お義母さんが10 歳の雄のジャックラッセルテリアを ペットシェルターから譲りうける事になったので、早速会いに行ってきました。
名前はタイ(タイラーの相性) です
犬の10歳と言えば、人間にしたら56 歳位なんですけど、 まだ子犬のように愛らしい外見です。

竹やぶを探検しているタイ
どういう経緯でシェルターに行く事になったのかはよくわからないのですが、この子、ほんと健気な位よく躾されている性格の穏やかなワンちゃんです。

みんなが食事中はテーブルの下で静かに待っています(;_;)
ネコもモチロン可愛いですが、ワンちゃんはまた別の魅力に溢れてますね。元気に走りまわっている10歳のタイが、こうしてお義母さんに引き取ってもらう事になって本当に良かったな~と実感する私でした。
タイ、ホント可愛いですねー
猫子さん、ありがとうございました(*´∀`*)











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は~
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下町~
前にも~

子作成~

張り紙を掲示~
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連休中に里親さんとの

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定したワケでは無いので継続で里親さんを


優しい里親さんの元で暮らせること~


なのです~

や


ピグトークなどあらゆる方々に応援を戴き~


やお友達関係に























